スマートフォン・タブレット向けモバイルアプリ脆弱性診断サービス
  • 250以上の脆弱性に対応するクラウド型モバイルアプリ診断サービス
  • ios・Androidに対応!
  • ソースコードが不要なバイナリ診断で重要な情報の流出を防ぐ

SCT SECURE Appvigil スマホアプリ診断は、モバイルアプリの脆弱性を発見する診断サービスです。
Webブラウザからポータルサイトへアクセスし診断を行うクラウド型サービスですので、診断に要する時間帯を選ばず、スマートフォンやタブレットの安全性を診断します。

製品・サービス詳細

スマートフォンやタブレットなどのモバイル端末が広く普及し、モバイルアプリを使用したビジネスも年々増加しています。
企業の71%はモバイル化を最重要課題と位置づける一方で、ほとんどのアプリがハッキング可能な状態になっており、アプリの脆弱性を突いた事故も発生しています。

開発したアプリによって事故が発生し、ユーザからの信頼を失いビジネスに影響が出てしまう前に、開発者がアプリのセキュリティをチェックすることが重要になってきています。

サービスの特長

  • SCT SECURE モバイルアプリ診断はWebブラウザからポータルサイトにアクセスして行うクラウド型のモバイルアプリ自動診断サービスです。
  • iOS・Android両方のモバイルアプリに対応しています。
  • クラウドサービスなので、診断を開始する時間帯を選びません。
  • ソースコードが不要なバイナリ診断のため、重要な情報の流出を防ぐことができます。

機能概要

  • 診断の開始方法はiOSの場合はipaファイル、Androidの場合はapkファイルをWebブラウザからアップロードするだけなので、非常に素早く簡単に行えます。
  • 診断レポートはポータル画面での表示とPDF形式での出力を行えます。
  • パーミッションやSSLのチェックなどに加え、SQLインジェクションやクロスサイトスクリプティングなどの脆弱性を検知することができます。

企業情報

会社名三和コムテック株式会社
本社所在地

〒106-0032 東京都港区六本木3-4-3 三和ビル

設立年月1991年8月
資本金6,000万円
従業員数31名 (2011年4月現在)
事業内容

ソフトウェアパッケージの開発・輸入・販売およびサポート
ソフトウェア、ネットワーク導入コンサルティング
ソフトウェア開発

代表者名柿澤 晋一郎
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1.はじめに


2.近年の個人情報漏洩の状況


3. 内部要因による情報漏洩
3-1.被害実例
3−2.内部犯行による被害統計情報
3-3.内部犯行による情報漏洩が増え続ける3つの原因
3-4.内部犯行を減らすための対策


4. 外部要因による情報漏洩
4−1.近年の個人情報漏洩の状況
4−2.実際の近年のサイバー攻撃による企業の被害実例
4−3.サイバー攻撃の統計情報
4-4.サイバー攻撃がふえ続ける5つの原因
4-5.急増する日本の企業のWEBサイト改ざんへの対策
4-6.サイバー攻撃の種類を把握しよう
4-7.日本におけるサイバー攻撃に対する国の対応と今後
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