サイバーセキュリティの今と近未来


先月も省庁の漏洩の事件が報じられました。堅牢なシステムの抜け穴は何なのか?
最近はマルウェアの侵入は「当たり前」とし、すり抜け後の対策に焦点をあてる企業も見受けられます。しかし、防御を軽視するのはセキュリティベンダーの怠慢ではないでしょうか。まずは原点に立ち戻り、「防御はどこまで可能なのか?」について考察を深めるべきです。
当セミナーでは、ユニークな経歴を持つ、弊社の副社長John McClurgが基調講演を行います。Johnは「アメリカで最も影響力のあるセキュリティ関連プロフェッショナル25人の1人」として選出された経緯をもち、米国エネルギー省、FBI、CIAなどの重要機関においてサイバーセキュリティに関する各種プログラムの立ち上げと実務経験を幅広く有しています。セキュリティエキスパートとて数々の功績を収めたJohnは現在、Cylance(サイランス社)の一員となり、AIを活用したアンチウイルスを世界に広める任務を担っています。またAIアンチウイルスの製品の概略、既存製品との違いもデモンストレーション交えてご紹介します。是非奮ってご参加ください。

セミナー・イベント名サイバーセキュリティの今と近未来
開催日2017年01月20日(金) 15:00〜
開催場所東京コンファレンスセンター・品川(予定)
住所〒108-0075  東京都港区港南 1-9-36 アレア品川 3F~5F
定員(人数)100名
主催Cylance Japan株式会社

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img_pdf1.はじめに
2.近年の個人情報漏洩の状況
3. 内部要因による情報漏洩
3-1.被害実例
3−2.内部犯行による被害統計情報
3-3.内部犯行による情報漏洩が増え続ける3つの原因
3-4.内部犯行を減らすための対策
4. 外部要因による情報漏洩
4−1.近年の個人情報漏洩の状況
4−2.実際の近年のサイバー攻撃による企業の被害実例
4−3.サイバー攻撃の統計情報
4-4.サイバー攻撃がふえ続ける5つの原因
4-5.急増する日本の企業のWEBサイト改ざんへの対策
4-6.サイバー攻撃の種類を把握しよう
4-7.日本におけるサイバー攻撃に対する国の対応と今後
4-8.外部要因による情報漏洩のセキュリティ対策
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