IT統制の取り組みがスタートし、IT全般統制などの法令監査において特権IDの管理に関する監査が、年々厳しさを増しています。

また、マイナンバーやPCI DSSなど各種ガイドラインへの適応、特権ユーザによる内部情報漏洩への対策など、セキュリティの観点でも特権ID管理が求められています。

しかし、監査で指摘を受けたり、課題を感じているものの、具体的にどのような解決策を講じれば良いか分からないという企業も多くいらっしゃいます。

本セミナーでは、

  • 特権ID管理ツールを選定・導入するために知っておきたい10のポイント
  • iDoperationの導入で運用がどう変わるのか?導入効果とその事例

の2つのテーマを元に、どのような考え方で、どの様な特権ID管理の対策を行なえば良いかを詳しく説明します。

終了後は、なんでも相談会も用意しています。
普段なかなか聞けない他社での対策事例や、導入にあたっての具体的な確認事項など、どんなことでもお気軽にご相談下さい。

セミナー・イベント名事例から学ぶ特権ID管理セミナー|製品選定のポイントと活用事例
開催日2018年01月24日(水) 15:30〜17:30
開催場所NTTテクノクロス本社セミナールーム
住所〒108-8202 東京都港区港南2-16-4
参加費無料
定員(人数)10名
主催NTTテクノクロス株式会社

終了しました


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1.はじめに


2.近年の個人情報漏洩の状況


3. 内部要因による情報漏洩
3-1.被害実例
3−2.内部犯行による被害統計情報
3-3.内部犯行による情報漏洩が増え続ける3つの原因
3-4.内部犯行を減らすための対策


4. 外部要因による情報漏洩
4−1.近年の個人情報漏洩の状況
4−2.実際の近年のサイバー攻撃による企業の被害実例
4−3.サイバー攻撃の統計情報
4-4.サイバー攻撃がふえ続ける5つの原因
4-5.急増する日本の企業のWEBサイト改ざんへの対策
4-6.サイバー攻撃の種類を把握しよう
4-7.日本におけるサイバー攻撃に対する国の対応と今後
4-8.外部要因による情報漏洩のセキュリティ対策

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