ランサムウェアや標的型メール攻撃、公開Webサーバを狙った攻撃(Webアプリケーションの脆弱性をついた攻撃やDDoS攻撃等)は猛威を振るっており、増加の一途をたどっております。これらの高度サイバー攻撃は単一の対策だけでは大きな効果は発揮することはできません。
つまり、脅威インテリジェンス情報と連動した多層防御の考え方に基づき、クラウドセキュリティサービスからゲートウェイおよびエンドポイントまでの対策が必要です。
そこで今回は、上記の多層防御が実現可能なソリューションやクラウドセキュリティサービスおよび最近注目されている脅威インテリジェンスを活用した某企業のサイバーセキュリティ戦略の事例についてもご紹介させていただきます。

セミナー・イベント名高度サイバー攻撃(標的型/公開Webサーバ/DDoS攻撃等)対策セミナー
開催日2017年12月07日(木) 14:00〜17:00
開催場所ツクモデジタル・ライフ館 8階
住所東京都港区新橋一丁目12番9号
参加費無料(事前登録制)
定員(人数)50名
主催株式会社ヤマダ電機

終了しました


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1.はじめに


2.近年の個人情報漏洩の状況


3. 内部要因による情報漏洩
3-1.被害実例
3−2.内部犯行による被害統計情報
3-3.内部犯行による情報漏洩が増え続ける3つの原因
3-4.内部犯行を減らすための対策


4. 外部要因による情報漏洩
4−1.近年の個人情報漏洩の状況
4−2.実際の近年のサイバー攻撃による企業の被害実例
4−3.サイバー攻撃の統計情報
4-4.サイバー攻撃がふえ続ける5つの原因
4-5.急増する日本の企業のWEBサイト改ざんへの対策
4-6.サイバー攻撃の種類を把握しよう
4-7.日本におけるサイバー攻撃に対する国の対応と今後
4-8.外部要因による情報漏洩のセキュリティ対策

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