サイバーセキュリティの調査機関によると外部からの攻撃による情報漏洩の47%がマルウェアを利用しており、残り53%の攻撃はマルウェアを利用しない「非マルウェア攻撃」という結果があります。ここで重要なのは、非マルウェア攻撃は従来のアンチウイルスやマシンラーニング(機械学習)型のアンチウイルス製品では検知されないということです。「マルウェア」+「非マルウェア」双方の防御に対応しなければ今日必要とされるエンドポイントセキュリティ対策にはなりえません。

本セミナーでは、米Carbon Black社の次世代アンチウイルスCb Defenseの発売開始を記念して増え続ける非マルウェア攻撃の現状、従来のアンチウイルスと次世代アンチウイルスとの違いを中心に、実際の非マルウェア攻撃をその場で再現し、防御することで次世代アンチウイルスCb Defenseのソリューションの効果を検証していただけるデモを交えてご紹介いたします。

セミナー・イベント名Beyond AV tour @大阪
開催日2017年10月27日(金) 15:00〜
開催場所東京センチュリー株式会社 大阪営業第一部セミナールーム
住所大阪市中央区本町3-5-7 御堂筋本町ビル
参加費無料
定員(人数)30名
主催東京センチュリー株式会社

終了しました


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1.はじめに


2.近年の個人情報漏洩の状況


3. 内部要因による情報漏洩
3-1.被害実例
3−2.内部犯行による被害統計情報
3-3.内部犯行による情報漏洩が増え続ける3つの原因
3-4.内部犯行を減らすための対策


4. 外部要因による情報漏洩
4−1.近年の個人情報漏洩の状況
4−2.実際の近年のサイバー攻撃による企業の被害実例
4−3.サイバー攻撃の統計情報
4-4.サイバー攻撃がふえ続ける5つの原因
4-5.急増する日本の企業のWEBサイト改ざんへの対策
4-6.サイバー攻撃の種類を把握しよう
4-7.日本におけるサイバー攻撃に対する国の対応と今後
4-8.外部要因による情報漏洩のセキュリティ対策

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