現在、様々なメディアで報じられている「WannaCry(ワナクライ)」と呼ばれるランサムウェアをはじめ、
「標的型攻撃」の脅威は留まるところを知りません。対象者(企業)に不信感や違和感を感じさせないまま システムに侵入するなど、標的型攻撃の手口は日々巧妙化しています。 それに伴い、従来の入口・出口対策だけでは防御できない未知の脅威が増加し、今なお多くの被害が 発生しています。防御する側は、クラウド利用による保護すべきITシステムの多様化、攻撃検知のための 現状分析や予測分析の必要性など、対応範囲が拡大しています。

これらの解決策として本セミナーでは、標的型攻撃対策として重要となる『ログモニタリング』、 『特権ID管理』、『エンドポイント対策』について、”次世代”をキーワードに最新のソリューションを ご紹介いたします。

特別講演では、国内統合ログ管理ツールとして高いシェアを誇る 「Logstorage」の開発元である インフォサイエンスより、今回初公開のSecurity Information Event Management(SIEM)製品 「Logstorage-X/SIEM」をデモンストレーション交えてご紹介いただきます。

皆さまのご参加を心よりお待ちしております。

セミナー・イベント名次世代セキュリティソリューションセミナー
開催日2017年06月28日(水) 14:00〜
開催場所株式会社アシスト 1F セミナールーム
住所東京都千代田区九段北4-2-1
参加費無料
定員(人数)50名
主催株式会社アシスト

終了しました


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1.はじめに


2.近年の個人情報漏洩の状況


3. 内部要因による情報漏洩
3-1.被害実例
3−2.内部犯行による被害統計情報
3-3.内部犯行による情報漏洩が増え続ける3つの原因
3-4.内部犯行を減らすための対策


4. 外部要因による情報漏洩
4−1.近年の個人情報漏洩の状況
4−2.実際の近年のサイバー攻撃による企業の被害実例
4−3.サイバー攻撃の統計情報
4-4.サイバー攻撃がふえ続ける5つの原因
4-5.急増する日本の企業のWEBサイト改ざんへの対策
4-6.サイバー攻撃の種類を把握しよう
4-7.日本におけるサイバー攻撃に対する国の対応と今後
4-8.外部要因による情報漏洩のセキュリティ対策

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