現在、国内をはじめ世界中で猛威を奮っているランサムウェア(身代金要求型ウイルス)=WannaCry(別名ならびに亜種あり)について、企業では被害を被るケースが徐々に報道されています。
ここまで世界規模で甚大な被害に及んだ背景は、脆弱性管理の欠如、すなわちリスクマネジメントの欠如と表現できるのではないでしょうか。自社において、各種システムの脆弱性をマネージメントしていたつもりがある日突然被害に見舞われる・・・このような状況を回避するには、自分自身のシステムの脆弱性を知り、且つ適切なマネージメントができることが必要な条件になります。

本セミナーでは、汝自身の脆弱性、ひいては自らの現状を知ることで実現可能となるリスクマネジメントレベルの向上維持手法についてや、WannaCry騒動に対する弊社見解、昨今の外部脅威の特長/関連デモから対策案までをご紹介させていただきます。これ以上WannaCryにならないよう今こそ対策を講じましょう!

セミナー・イベント名WannaCry被害から学ぶ リスクマネジメントの重要性とは
開催日2017年06月14日(水) 15:00〜
開催場所ハーモニアス・ コンピテンス・ センター 【品川イーストワン タワー13階】カンファレンスルーム
住所東京都港区港南二丁目16番1号 品川イーストワンタワー13階
参加費無料
定員(人数)90名
主催グローバルセキュリティエキスパート

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1.はじめに


2.近年の個人情報漏洩の状況


3. 内部要因による情報漏洩
3-1.被害実例
3−2.内部犯行による被害統計情報
3-3.内部犯行による情報漏洩が増え続ける3つの原因
3-4.内部犯行を減らすための対策


4. 外部要因による情報漏洩
4−1.近年の個人情報漏洩の状況
4−2.実際の近年のサイバー攻撃による企業の被害実例
4−3.サイバー攻撃の統計情報
4-4.サイバー攻撃がふえ続ける5つの原因
4-5.急増する日本の企業のWEBサイト改ざんへの対策
4-6.サイバー攻撃の種類を把握しよう
4-7.日本におけるサイバー攻撃に対する国の対応と今後
4-8.外部要因による情報漏洩のセキュリティ対策

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