【オープンソースは既に「社会インフラ」】 近年、Bashで発生した脆弱性問題「ShellShock」、OpenSSLで発生した脆弱性問題「Heartbleed」など、オープンソースの脆弱性が大きな問題となりました。 国内でも、クレジットカード会社でこれらの脆弱性を悪用した不正アクセスがあり、個人情報が流出するなどの被害が出ています。 また、多くの企業が、これらの対応に膨大な時間を費やすこととなりました。 オープンソースの脆弱性が、このように大きな問題となったのは、オープンソースが既に「社会インフラ」となっている現状があります。もはやどのような企業でも、なんらかの形でオープンソースを利用しており、このようなリスクと無関係ではありません。 また、企業のオープンソースの利用は、今後増々広がっていくことは確実です。 本セミナーでは、企業がどのようにオープンソースの脆弱性に取り組むべきか、具体的な方法をご提案します。

セミナー・イベント名オープンソースの脆弱性にどう対処するべきか ~総合的なOSSリスクの把握と、Struts1.x問題への対応~
開催日2017年02月10日(金) 15:00〜
開催場所オージス総研 東京本社 会議室
住所東京都港区港南2丁目15番1号 品川インターシティA棟 12階
参加費無料
主催株式会社スタイルズ/株式会社オージス総研/協力:株式会社オープンソース活用研究所

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1.はじめに


2.近年の個人情報漏洩の状況


3. 内部要因による情報漏洩
3-1.被害実例
3−2.内部犯行による被害統計情報
3-3.内部犯行による情報漏洩が増え続ける3つの原因
3-4.内部犯行を減らすための対策


4. 外部要因による情報漏洩
4−1.近年の個人情報漏洩の状況
4−2.実際の近年のサイバー攻撃による企業の被害実例
4−3.サイバー攻撃の統計情報
4-4.サイバー攻撃がふえ続ける5つの原因
4-5.急増する日本の企業のWEBサイト改ざんへの対策
4-6.サイバー攻撃の種類を把握しよう
4-7.日本におけるサイバー攻撃に対する国の対応と今後
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