【オープンソースは既に「社会インフラ」】 近年、Bashで発生した脆弱性問題「ShellShock」、OpenSSLで発生した脆弱性問題「Heartbleed」など、オープンソースの脆弱性が大きな問題となりました。 国内でも、クレジットカード会社でこれらの脆弱性を悪用した不正アクセスがあり、個人情報が流出するなどの被害が出ています。 また、多くの企業が、これらの対応に膨大な時間を費やすこととなりました。 オープンソースの脆弱性が、このように大きな問題となったのは、オープンソースが既に「社会インフラ」となっている現状があります。もはやどのような企業でも、なんらかの形でオープンソースを利用しており、このようなリスクと無関係ではありません。 また、企業のオープンソースの利用は、今後増々広がっていくことは確実です。 本セミナーでは、企業がどのようにオープンソースの脆弱性に取り組むべきか、具体的な方法をご提案します。

セミナー・イベント名オープンソースの脆弱性にどう対処するべきか ~総合的なOSSリスクの把握と、Struts1.x問題への対応~
開催日2017年02月10日(金) 15:00〜
開催場所オージス総研 東京本社 会議室
住所東京都港区港南2丁目15番1号 品川インターシティA棟 12階
参加費無料
主催株式会社スタイルズ/株式会社オージス総研/協力:株式会社オープンソース活用研究所

終了しました


【無料メール講座】6日間で「未知のマルウェア」&「ヒューマンエラー」対策が分かる最新セキュリティトレンド講座


社内のセキュリティ対策でお悩みではありませんか?
この講座を受けていただくと、6日間のメールで下記のことがわかるようになります。

  • 必要最低限の「セキュリティ対策」を正しく理解する方法とは?
  • 経営者目線のセキュリティ対策とは?
  • 経営者が陥りやすいセキュリティ対策の3つの思い込みとは?
  • セキュリティ対策を進める上で知っておくべき3つのポイント
  • セキュリティ対策の大きな課題「未知のマルウェア」&「ヒューマンエラー」の解決方法

この情報をぜひ貴社のセキュリティ対策にお役立てください。