【こんなお悩みのある経営者、経営幹部、経理責任者の方は、ぜひ受講をおすすめします!】 ・規制緩和の内容を知り、業務に役立てたい ・経費申請時の作業時間の低減、二重入力の削減をしたい ・紙も電子も文書に合わせて一元的に相談したい 【詳細はこちら】 https://goo.gl/tZildD 【セミナー紹介文】 電子帳簿保存法が改正され、ペーパーレス化が促進すると様々なメディアで言われておりますが、 ペーパーレス化よりも紙のまま保管する方がむしろ業務効率が良いとお考えの経理担当者は多いのではないでしょうか。 しかし、先日、スキャナ保存制度の要件等が大幅に改善され、 スマートフォンで撮影した領収書も保存可能となり、一部の経理業務が大幅に削減できる可能性が出てきています。 そこで、本セミナーでは、「電子帳簿保存法におけるスキャナ保存要件改正」の規制緩和の内容から、 ペーパーレス化を実現する仕組みなど、専門コンサルタントによる解決策をご紹介いたします。 【セミナー プログラム】 第1部 「ペーパーレス経理環境構築」 ~スキャナ(スマホなど)を利用した証憑電子化と会計システム連携ソリューション~ 講師: アンテナハウス株式会社 JIIMA法務委員会 副委員長 益田 康夫氏 第2部 契約書の電子化で印紙税を削減 電子書類の信頼性を確保する「タイムスタンプと電子署名」 講師: セイコーソリューションズ株式会社 戦略事業開発部 部長 柴田 孝一氏 第3部「ミニフェア」 運営: スターティア株式会社 展示: アンテナハウス株式会社、株式会社クロスチェック、サイボウズ株式会社、株式会社CEGB、 スターティア株式会社、株式会社帝国データバンク、ピー・シー・エー株式会社、富士ゼロックス東京株式会社 【詳細はこちら】 https://goo.gl/tZildD

セミナー・イベント名電子帳簿保存法の改正で、経理業務は軽減するのか。
開催日2017年01月25日(水) 14:00〜
開催場所富士ゼロックス東京株式会社 本社ショールーム
住所東京都新宿区西新宿6丁目14番1号 新宿グリーンタワービル24F
参加費無料
定員(人数)80名
主催スターティア株式会社

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3. 内部要因による情報漏洩
3-1.被害実例
3−2.内部犯行による被害統計情報
3-3.内部犯行による情報漏洩が増え続ける3つの原因
3-4.内部犯行を減らすための対策


4. 外部要因による情報漏洩
4−1.近年の個人情報漏洩の状況
4−2.実際の近年のサイバー攻撃による企業の被害実例
4−3.サイバー攻撃の統計情報
4-4.サイバー攻撃がふえ続ける5つの原因
4-5.急増する日本の企業のWEBサイト改ざんへの対策
4-6.サイバー攻撃の種類を把握しよう
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