さまざまな業務が情報システムに大きく依存するようになった現在、IT運用管理者の業務内容は増大しており、多くの組織において要員不足という問題を抱えています。一方、新種のマルウェア等を用いた標的型攻撃は年々増加しており、安定したシステムの供給と同時にシステムを安全に守ることも要求されます。IT運用管理者に求められる多種多様な業務を遂行するためには効率的な運用を行う必要があります。

本セミナーでは、最新脅威のランドスケープや、IT運用管理者が直面する課題とその解決策として、機械学習を利用したDAMBALLA Network Insightの機能をご紹介するとともに、Network Insightがどのように標的型攻撃を察知し、運用の自動化を実現できるか、運用事例を交えてご紹介します。

セミナー・イベント名DAMBALLA Network Insightによる 標的型攻撃の察知と運用の自動化セミナー
開催日2018年02月16日(金) 15:45〜
開催場所株式会社アズジェント 13階 セミナールーム
住所東京都東京都中央区明石町6-4
参加費無料
定員(人数)15名
主催株式会社アズジェント

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1.はじめに


2.近年の個人情報漏洩の状況


3. 内部要因による情報漏洩
3-1.被害実例
3−2.内部犯行による被害統計情報
3-3.内部犯行による情報漏洩が増え続ける3つの原因
3-4.内部犯行を減らすための対策


4. 外部要因による情報漏洩
4−1.近年の個人情報漏洩の状況
4−2.実際の近年のサイバー攻撃による企業の被害実例
4−3.サイバー攻撃の統計情報
4-4.サイバー攻撃がふえ続ける5つの原因
4-5.急増する日本の企業のWEBサイト改ざんへの対策
4-6.サイバー攻撃の種類を把握しよう
4-7.日本におけるサイバー攻撃に対する国の対応と今後
4-8.外部要因による情報漏洩のセキュリティ対策

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