最新のサイバーセキュリティ事例から見えてきた。いま最も効果的なサイバー攻撃対策とは
~手遅れになる前に!リスクを軽減し、ビジネスを加速する最新の脅威インテリジェンスによるベストプラクティスの紹介~ 大阪開催

開催概要

ランサムウェア、ランサムワーム、標的型攻撃など企業にとってセキュリティリスクは益々拡大する一方だが、中堅・中小企業ではリスクの増大に伴う対策の強化が十分に追いついていないのが現状である。一方では、それらのサイバー攻撃に対抗する為の数多くの新たなセキュリティ技術も進化しています。
さらに、IT環境の変化に伴い、セキュリティ対策はネットワークからエンドポイント、更に無線LAN、リモート環境などボーダレス化しセキュリティの管理範囲も大幅に拡大しつつあります。本セミナーでは、セキュリティ課題や自社に最適なセキュリティ対策の選定のポイントを解説します。
セミナーお申込み、ご来場のお客様に、セミナー終了後のプレゼント抽選会で豪華景品が当たります。

特別講演

日本セキュリティ・マネジメント学会 理事
CFE(公認不正検査士)
萩原 栄幸 氏
サイバーセキュリティの最新状況 (仮)

講演概要

調整中(近日公開)

セミナー・イベント名[大阪] 最新のサイバーセキュリティ事例から見えてきた。いま最も効果的なサイバー攻撃対策とは
開催日2017年11月22日(水) 14:00〜17:00
開催場所第二吉本ビルディング貸会議室 会議室C
住所大阪市北区梅田2丁目2番2号(ヒルトンプラザ ウエスト・オフィスタワー8階)
参加費無料
定員(人数)50名(先着順、満席になり次第終了)
主催ウォッチガード・テクノロジー・ジャパン(株)

終了しました


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1.はじめに


2.近年の個人情報漏洩の状況


3. 内部要因による情報漏洩
3-1.被害実例
3−2.内部犯行による被害統計情報
3-3.内部犯行による情報漏洩が増え続ける3つの原因
3-4.内部犯行を減らすための対策


4. 外部要因による情報漏洩
4−1.近年の個人情報漏洩の状況
4−2.実際の近年のサイバー攻撃による企業の被害実例
4−3.サイバー攻撃の統計情報
4-4.サイバー攻撃がふえ続ける5つの原因
4-5.急増する日本の企業のWEBサイト改ざんへの対策
4-6.サイバー攻撃の種類を把握しよう
4-7.日本におけるサイバー攻撃に対する国の対応と今後
4-8.外部要因による情報漏洩のセキュリティ対策

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