[第一部]標的型攻撃から組織を守るために必要な対策とは?

講師:Sky

近年、企業や組織が保有する個人情報や機密データなどを狙った標的型攻撃の手口は、巧妙化・悪質化しています。その対策は非常に困難だと言われており、実際、標的型攻撃に対しては1つの対策ではなく、さまざまなソリューションを組み合わせた多層防御を行うことが必要です。本セミナーでは、最新の標的型攻撃の手法や、標的型攻撃のフェーズごとに「SKYSEA Client View Ver.12」を利用した対策例をご紹介します。

[第二部]UTMで実現するローコストなセキュリティ対策

講師:デュプロ販売

ウイルスやスパムメール、今世界中で猛威をふるっているランサムウェア(WannaCry)などサイバー攻撃の勢いはとどまる事を知りません。セキュリティー対策は今我々企業においても決して目をそむけることができない課題となっております。と同時に多くの中小企業では「セキュリティ対策をしたいけどコストがかけられない」という現実もあります。そこで今回は具体的な製品を例にローコストで実現できるセキュリティー対策をご提案いたします。

セミナー・イベント名ITセキュリティーセミナー2017 標的型攻撃から守る対策
開催日2017年09月15日(金) 14:00〜
開催場所ウインクあいち12F 中会議室1204
住所名古屋市中村区名駅4丁目4-38
参加費無料セミナー
定員(人数)30名
主催デュプロ販売

終了しました


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1.はじめに


2.近年の個人情報漏洩の状況


3. 内部要因による情報漏洩
3-1.被害実例
3−2.内部犯行による被害統計情報
3-3.内部犯行による情報漏洩が増え続ける3つの原因
3-4.内部犯行を減らすための対策


4. 外部要因による情報漏洩
4−1.近年の個人情報漏洩の状況
4−2.実際の近年のサイバー攻撃による企業の被害実例
4−3.サイバー攻撃の統計情報
4-4.サイバー攻撃がふえ続ける5つの原因
4-5.急増する日本の企業のWEBサイト改ざんへの対策
4-6.サイバー攻撃の種類を把握しよう
4-7.日本におけるサイバー攻撃に対する国の対応と今後
4-8.外部要因による情報漏洩のセキュリティ対策

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