情報漏えい防ぐくん(株式会社サイバーセキュリティバンク)|サイバーセキュリティ.com

情報漏えい防ぐくん(株式会社サイバーセキュリティバンク)

月5分でできる「セキュリティに興味がない社員向け」のセキュリティ教育とメール訓練により、サイバー被害のリスクを低減します

近年猛威をふるっている、標的型攻撃メール。
マルウェアレスのものが増えており、その唯一の対処法は、「届いたときに社員全員が正しい対応をする」ことになります。その為には「正しい対処を知る」こと、「危機感を継続させる」ことが重要になります。

それらを実現する為に作られたのが「情報漏えい防ぐくん」になります。
標的型攻撃に扮したメールを訓練対象者に送付、危機感を醸成し、正しい対処がしっかり身につくよう、漫画やYouTube調の動画等、記憶に残りやすいコンテンツによる教育を行います。
また、「危機感の継続」の実現の為、一回の実施あたりの単価を抑え、年に1~2回行うサービスという従来の使い方のみならず、より高頻度での実施がしやすい商品設計となっております。

分析機能も充実しており、「誰が開封したか」、「誰がURLをクリックしたか」、「誰がフィッシング画面で情報入力をしたか」に加え、「誰が学習コンテンツを閲覧したか」のログをとり、組織ごと、年代ごと等、様々な属性ごとの分析ができる為、効果的な訓練実施を行うことができます。

3つのポイント

  • POINT 01

    疑似体験メールで現状のリスクを可視化

  • POINT 02

    印象的な学習コンテンツで記憶に残す

  • POINT 03

    経済的で手間なく導入が可能

製品・サービス概要

営業対応エリア 全国対応
対象従業員規模 100名以上
対象売上規模 全ての規模に対応
提供形態 クラウド・サービス
参考価格 お問合せください

資料サンプル

製品・サービス詳細

全方位型のセキュリティ対策が完成!情報漏えい防ぐくんとは

セキュリティソフトでは防ぎきれないヒトのリスクまで把握できていますか?情報漏えいの7割は“ヒト”が起因です。情報漏えいの件数は年々変化しており、「インターネット」「電子メール」による比率が年々増加しております。

特に2020年はテレワーク導入企業が増加したことも背景にあり、電子メールを起点にした情報漏えいは2019年にくらべて約4倍に急増しております。情報漏えい防ぐくんは、ヒトが起こす情報漏えいリスクを可視化し、軽減させます。

情報漏えい防ぐくんでできること

PR POINT
サイバー攻撃疑似体験 仮想のフィッシングメールを従業員に送信し、情報漏えいの起点となるサイバー攻撃を体験してもらいます。
  • 管理者は1回の設定作業で仮想フィッシングメールの年間定期配信、レポーティングまで実施可能
  • 部署単位など個別送信も可能
記憶に残るeラーニング 会社独特の楽しい e-ラーニングで危機感への共感を生みます。
  • マンガや動画、ドキュメンタリーなど観る人の興味が湧き、見たくなるコンテンツを随時配信
  • スマホがあれば、いつでもどこでも閲覧能。リモートワーク環境にも適した機能です
  • 専門用語や仕組みを学ぶのではなく、本質である「危機感を醸成する」ことに特化したコンテンツ構成
現状把握・データ分析 サイバー攻撃疑似体験をした社員の中で実際にフィッシングメールを開封した社員の数や、その後どのような⾏動を取ったかなどのデータを集計・様々な観点で分析することで、⾃社の情報漏えいのリスクを把握します。
  • 貴社専用の管理画面でデーターを集計・分析
  • わかりやすくシンプルな管理画⾯でマニュアル不要ですぐ使える

情報漏えい防ぐくんの強み

印象的なコンテンツで記憶に残るeラーニング

  • 「また観たい」と興味と記憶を促すコンテンツ内容
  • 危機意識を継続させる定期的な配信
  • スマホがあれば1⼈でもいつでも閲覧可能

経済的で手間なく導入が可能

クラウド型サービスでお手軽導入。標的型攻撃メール訓練として低価格で設定しています。【記憶に残る】【意識が継続できる】【いつでも】【1人で受講OK】を実現するサイバーセキュリティ意識向上トレーニングです。

企業情報

会社名株式会社サイバーセキュリティバンク
本社所在地

〒107-0052
東京都港区赤坂4-15-1 赤坂ガーデンシティ13F

設立年月2018年7月18日
資本金1,500万円
従業員数17名
事業内容

サイバーセキュリティ事業
PR / デジタルマーケティング事業

代表者名森 翔太