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一般社団法人日本プライバシー認証機構(JPAC)



プライバシー保護に関する研修や資格、認証プログラムの提供を通じて、企業とユーザーの信頼関係構築、個人情報保護の推進をサポートするトータルソリューション。

一般社団法人日本プライバシー認証機構とは?

  • 企業のウェブサイトにおける個人情報の適正な取り扱いや安全性を認証するプログラムとして世界中で利用されている「TRUSTe」
  • 「CPA(個人情報取扱従事者資格)」「CPP(個人情報管理者資格)」「CPO(個人情報保護最高責任者資格)」 という個人情報の運用と管理に関する認定資格
  • 個人情報保護マネジメントシステム運用のためのプロフェッショナルを育成・認定する「JCPC(認定プライバシーコンサルタント資格)」

こうした、個人情報に関わる資格制度の運営や社員教育、認証付与など総合的ソリューションを提供し、個人情報保護の推進に貢献してまいります。

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インタビュー

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セミナーレポート

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お問い合わせ

会社名一般社団法人日本プライバシー認証機構(JPAC)
英文表記Japan Privacy Accreditation Council(略称:JPAC)
住所

〒100-0014 東京都千代田区永田町2-4-11 フレンドビル

TEL

03-6457-9507

EMAIL

corpinfo@jpac-privacy.jp

会社URLhttp://www.jpac-privacy.jp/

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下記は中小企業向けの目次になります。

  1. 1.はじめに

  2. 2.あなたの会社の情報が漏洩したら?

  3. 3.正しく恐れるべき脅威トップ5を事例付きで
    •  3-1.ランサムウェアによる被害
    •  3-2.標的型攻撃による機密情報の窃取
    •  3-3.テレワーク等のニューノーマルな働き方を狙った攻撃
    •  3-4.サプライチェーンの弱点を悪用した攻撃
    •  3-5.ビジネスメール詐欺による金銭被害
    •  3-6.内部不正による情報漏洩

  4. 4.情報漏洩事件・被害事例一覧

  5. 5.高度化するサイバー犯罪
    •  5-1.ランサムウェア✕標的型攻撃のあわせ技
    •  5-2.大人数で・じっくりと・大規模に攻める
    •  5-3.境界の曖昧化 内と外の概念が崩壊

  6. 6.中小企業がITセキュリティ対策としてできること
    •  6-1.経営層必読!まず行うべき組織的対策
    •  6-2.構想を具体化する技術的対策
    •  6-3.人的対策およびノウハウ・知的対策

  7. 7.サイバーセキュリティ知っ得用語集

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