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FireEye Email Security – Cloud Edition(株式会社マクニカ)

フィッシング攻撃、BEC、マルウェアなど高度な標的型メール攻撃も高精度にブロックします!

FireEye Email Security - Cloud Editionは、標的型の高度なメール攻撃も高精度にブロックするSaaS型のEメールセキュリティ製品です。
業界シェアNo.1のサンドボックスやURLに特化した分析プラットフォームなど、FireEye独自のテクノロジーを用いて、一般的なEメールセキュリティ製品ではすり抜けてしまう悪性メールも検知・ブロックが可能です。
近年、Eメールによるサイバー攻撃は非常に巧妙化しており、シグネチャに基づく判定が主である一般的なEメールセキュリティ製品では、多くの悪性メールがすり抜けてしまっている現状があります。
サイバー攻撃の90%以上はメールがきっかけとして始まっており、悪性メールをブロックすることができれば、殆どのサイバー攻撃を未然に防ぐことが可能です。
そこで、既存のメールセキュリティ環境をより強化する観点で、FireEye Email Securityの導入を強く推奨しております。
AV/AS機能のみのEメールセキュリティをご利用中のお客様、MS365やGsuiteのセキュリティ標準機能のみ利用しているお客様には特にお勧めしております。
まずは、1カ月の無償トライアルをご活用いただき、既存環境のすり抜け状況の可視化、及びFireEye製品の有効性について実感ください。

3つのポイント

  • POINT 01

    サンドボックス標準装備により、高度な未知の脅威も検知可能

  • POINT 02

    独自のURL分析プラットフォーム(FAUDE)により、フィッシング攻撃を筆頭としたURL攻撃も高精度にブロック可能

  • POINT 03

    完全SaaS製品の為、導入・切替作業も非常に簡単

製品・サービス概要

営業対応エリア 全国対応
対象従業員規模 100名以上
対象売上規模 全ての規模に対応
提供形態 クラウド
参考価格 別途お問い合わせ

資料サンプル

製品・サービス詳細

標的型メール攻撃対策「FireEye Email Security – Cloud Edition」

FireEye Email Security – Cloud Editionは、標的型メールを主とした悪性メールをユーザーへ到着する前に、事前にアラートをあげ、ブロックをします。実績No.1のサンドボックス「MVXエンジン」や独自のURL分析プラットフォーム「FAUDE」等、標準装備により、シグネチャマッチングでは捉えきれない未知の攻撃も検知可能です。

FireEye製品特徴①:仮想実行解析エンジン「MVXエンジン」


FireEye製品特徴②:Dynamic Threat Intelligence(DTI) クラウド

世界各地で発生している最新の脅威情報をFireEye所有のDTIクラウドにて共有し、サービスのセキュリティレベルを向上させております。

検知機能のさらなる強化策

 

アンチスパム/アンチウィルス機能

FireEye Email Security – Cloud Edition AV/AS オプションには以下の機能が含まれます。

  • Anti Virus
    3rdパーティ製アンチウィルスエンジンによる添付ファイルのスキャン
  • Anti Spam
    RBL (Real-time Block List)
    Directory Harvest Attack
    送信者認証 SPF/DKIM/DMARC
    カスタムルール(受信者、送信者等の条件によるユーザ作成WL/BL)

導入構成


企業情報

会社名株式会社マクニカ
本社所在地

〒222-8561
横浜市港北区新横浜1-6-3 マクニカ第1ビル

設立年月1972年10月30日
資本金111億9,426万8千円
従業員数3,499名(2021年3月31日現在)
事業内容

半導体・集積回路などの電子部品の輸出入、販売、開発、加工、電子機器並びにそれらの周辺機器及び付属品の開発、輸出入、販売、その他

代表者名原 一将