サイバーセキュリティーサービスの比較・資料請求サイト|中小企業向けのセキュリティ対策を考える「サイバーセキュリティ」に関する情報メディア。日本の中小企業の情報を守るため、最新のセミナー・人材育成・製品・中小企業向けのセキュリティ対策を考えるサイバーセキュリティ情報サイトです。

ウォッチガード・テクノロジー・ジャパン株式会社



進化するセキュリティ対策をより安全で、シンプルに

  • セキュアなクラウド管理型無線LAN
    特許取得中済のWIPS(ワイヤレス不正侵入防御)により、無線LANからの悪意ある攻撃や不正APを検知し自動での対応を実現
  • ネットワークセキュリティ
    中堅中小企業、分散型エンタープライズのための集中管理と可視化を実現する費用対効果の高いセキュリティソリューション
  • ネットワークセキュリティの可視化
    WatchGuard Dimensionはネットワークセキュリティの可視化を実現し、様々なセキュリティの脅威に対する迅速な防御とレスポンスを支援

関連記事

インタビュー

セミナーレポート



お問い合わせ

会社名ウォッチガード・テクノロジー・ジャパン株式会社
住所

〒106-0041
東京都港区麻布台1-11-19 BPRプレイス神谷町5階

TEL

03-5797-7205

会社URLhttp://www.watchguard.com/
  • LINEで送る

書籍「情報漏洩対策のキホン」プレゼント


当サイトへの会員登録で、下記内容の書籍「情報漏洩対策のキホン」3000円相当PDFプレゼント
(実際にAmazonで売られている書籍のPDF版を無料プレゼント:中小企業向け大企業向け

下記は中小企業向けの目次になります。

  1. 1.はじめに

  2. 2.あなたの会社の情報が漏洩したら?

  3. 3.正しく恐れるべき脅威トップ5を事例付きで
    •  3-1.ランサムウェアによる被害
    •  3-2.標的型攻撃による機密情報の窃取
    •  3-3.テレワーク等のニューノーマルな働き方を狙った攻撃
    •  3-4.サプライチェーンの弱点を悪用した攻撃
    •  3-5.ビジネスメール詐欺による金銭被害
    •  3-6.内部不正による情報漏洩

  4. 4.情報漏洩事件・被害事例一覧

  5. 5.高度化するサイバー犯罪
    •  5-1.ランサムウェア✕標的型攻撃のあわせ技
    •  5-2.大人数で・じっくりと・大規模に攻める
    •  5-3.境界の曖昧化 内と外の概念が崩壊

  6. 6.中小企業がITセキュリティ対策としてできること
    •  6-1.経営層必読!まず行うべき組織的対策
    •  6-2.構想を具体化する技術的対策
    •  6-3.人的対策およびノウハウ・知的対策

  7. 7.サイバーセキュリティ知っ得用語集

無料でここまでわかります!
ぜひ下記より会員登録をして無料ダウンロードしてみてはいかがでしょうか?

無料会員登録はこちら

SNSでもご購読できます。