~セキュリティ専門メディアを通じて中小企業にも最新のエンドポイントセキュリティを提供~

株式会社シーズ・クリエイト(所在:千葉県柏市、代表取締役:角田優剛)は、 2018年5月1日、株式会社ITガードと提携し「AppGuard」の販売を開始することを発表しました。
同社が運営するセキュリティ専門メディア「サイバーセキュリティ.com」との連携により、セキュリティ対策が十分でない中小企業を中心に販売を促進していきます。

サイバー攻撃の現状

近年増え続けるサイバー攻撃は、海外からの攻撃を含めさらに多様化しており、特に日本では2020年に東京オリンピックも行われることから、今後さらに増えていくことが予想されています。

具体的には、企業や団体を狙った標的型攻撃メールは、2015年は3,828件で過去最多、2013年の発生件数の7.7倍となり、既存のサイバーセキュリティソフトの対応力が危惧されています。

特に中小企業の現状は深刻で、2016年度時点での情報セキュリティ対策専任担当者がいる小規模企業は7.4%にすぎず、90%以上が「ゼロ情シス化」と言われています。さらに小規模企業の70.5%は情報セキュリティ教育が未実施であるなど、サイバー攻撃への脆弱性が危惧されています。※

※IPA(情報処理推進機構)「2016年度 中小企業における情報セキュリティ対策に関する実態調査」より抜粋

そのような背景を受けて、株式会社シーズ・クリエイトでは、未知のマルウェア被害からもパソコンを守ることができる次世代技術セキュリティ製品「AppGuard」の販売を開始いたします。

同社が運営する「サイバーセキュリティ.com」 では、年々企業でのセキュリティ対策に対する関心が高まりをみせており、そのような企業に、より安全なセキュリティ対策として「AppGuard」を提供いたします。

AppGuardとは

日本発のグローバル・サイバーセキュリティ・カンパニーであるBlue Planet-works社が開発した、未知のマルウェアを完全防御する、アップデート不要で超軽量な画期的セキュリティソフトです。

AppGuardは、従来の「検知技術」型(定義ファイル、機械学習、レピュテーション、ホワイトリストなど)ではなく、攻撃の段階で脅威を遮断する革新的な特許取得済みのエンドポイントプロテクション製品です。過去18年以上、一度も破られたことがなく、米国の政府機関において長年の実績があります。過去3年連続で GSN(Global Security News)Homeland Security Awardを受賞しており、米国陸軍並びにアメリカ国防省の高水準なセキュリティ・スタンダードを満たしたことを示すCoN認証も取得済みです。

販売開始に伴いキャンペーン実施中

本日の販売開始に伴い、まずは少しでも多くの方にこの製品の素晴らしさを知っていただくために、
5月末まで10社限定のキャンペーンを実施いたします。
キャンペーン価格での導入が可能になりますので、下記よりご確認ください。
https://ag.cybersecurity-jp.com/price/

販売代理店も募集中

販売開始と同時に、さらに多くの企業に最適なセキュリティを提供するため、販売代理店も募集いたします。

注目の次世代型セキュリティ製品で、現在顧客に提供しているサービスにプラスの価値・安全を提供でき、一度導入したら継続的なストック型の収益が見込めます。

ご興味のある方は下記よりお問い合わせください。
https://ag.cybersecurity-jp.com

このプレスリリースに関するお問い合わせ先
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本サービス掲載ページ https://ag.cybersecurity-jp.com/
運営メディア https://cybersecurity-jp.com/

【会社概要】
株式会社シーズ・クリエイト
http://seeds-create.co.jp
〒277-8519
千葉県柏市若柴178-4 柏の葉キャンパス148街区2
担当:角田(つのだ)
tsunoda@seeds-create.co.jp
TEL/FAX 04-7136-1211 / 04-7136-1212
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3-1.被害実例
3−2.内部犯行による被害統計情報
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4. 外部要因による情報漏洩
4−1.近年の個人情報漏洩の状況
4−2.実際の近年のサイバー攻撃による企業の被害実例
4−3.サイバー攻撃の統計情報
4-4.サイバー攻撃がふえ続ける5つの原因
4-5.急増する日本の企業のWEBサイト改ざんへの対策
4-6.サイバー攻撃の種類を把握しよう
4-7.日本におけるサイバー攻撃に対する国の対応と今後
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