アドレスリストを記載したファイル添付し誤送信|公益財団法人日本育成協会

画像:メールの誤送信について(お詫び)/公益財団法人・日本育成協会より

公益財団法人日本育成協会は2019年7月1日、協会から事業種宛に事務連絡に関するメールを送付した際に、事業者のメールアドレスが流出したと明らかにしました。

同協会によると2019年6月28日、担当者がメールを送付する際に、誤って事業種のメールアドレスをリスト化したファイルを送付したとのこと。件数などは、明らかになっていません。

削除依頼など対応進める

日本育成協会はホームページにて、影響を受けた事業者らに向け謝罪を表明しています。また誤送信メールに添付されたファイルについて、削除を要請。

今後は再発防止に向けて、対策を進めるとしています。

参照メールの誤送信について(お詫び)/公益財団法人・日本育成協会

情報漏洩セキュリティ対策ハンドブックプレゼント

メルマガ登録で、下記内容の「情報漏洩セキュリティ対策ハンドブック」プレゼント

1.はじめに


2.近年の個人情報漏洩の状況


3. 内部要因による情報漏洩
3-1.被害実例
3−2.内部犯行による被害統計情報
3-3.内部犯行による情報漏洩が増え続ける3つの原因
3-4.内部犯行を減らすための対策


4. 外部要因による情報漏洩
4−1.近年の個人情報漏洩の状況
4−2.実際の近年のサイバー攻撃による企業の被害実例
4−3.サイバー攻撃の統計情報
4-4.サイバー攻撃がふえ続ける5つの原因
4-5.急増する日本の企業のWEBサイト改ざんへの対策
4-6.サイバー攻撃の種類を把握しよう
4-7.日本におけるサイバー攻撃に対する国の対応と今後
4-8.外部要因による情報漏洩のセキュリティ対策

無料でここまでわかります!
ぜひ下記より無料ダウンロードしてみてはいかがでしょうか?