画像:公益財団法人 日本適合性認定協会より引用
公益財団法人日本適合性認定協会は2026年7月31日、同協会職員のメールアカウントが第三者による不正アクセスを受け、なりすましと思しき不審メールの送信を確認したと発表しました。
協会によると2026年6月16日、当該アカウントから件名「文件审查」の迷惑メールが送信される事案が発生しました。判明後、協会は送信先に個別のお詫びと注意喚起を行いましたが、一部のメールが不達となり、公式サイトで事実を公表しました。
協会は今後、セキュリティ対策を強化し、同様の不正アクセスと迷惑メール送信の再発防止に全力で取り組む方針を示しています。
参照【注意喚起】本協会職員を装った迷惑メール (なりすましメール) に関するお詫びとご注意|公益財団法人 日本適合性認定協会
























![中小企業の情報瀬キィリティ相談窓口[30分無料]](/wp-content/uploads/2023/07/bnr_footer04.png)


