閉域網環境でEDRをどう導入する?-実際の構成・事例から見る「Trellix HX」-|サイバーセキュリティ.com

閉域網環境でEDRをどう導入する?-実際の構成・事例から見る「Trellix HX」-



閉域網、インターネット分離、工場・制御系ネットワークにおいて、外部通信を前提とする「クラウド型EDR」は、導入が難しいケースが少なくありません。一方で、エンドポイントのセキュリティ対策も重要です。

本セミナーでは、閉域網環境でも利用できるオンプレミス型EDR「Trellix HX」を、実際の構成例・導入事例・導入後のサポート体制まで含めて解説します。

セミナー概要

「クラウド型EDRを導入できない」
「閉域網環境で利用できるEDRを探している」
「導入後の運用やサポートまで見据えて製品を選びたい」
このようなお悩みはありませんか?

閉域網やインターネット分離環境では、クラウド型のEDRの導入が難しいケースが少なくありません。一方でエンドポイントのセキュリティ対策を強化するためには、その環境に適したEDR製品を選定することが重要です。

本セミナーでは閉域網環境でも利用できるオンプレミス型EDR「Trellix HX」を取り上げ、その機能や特長をご紹介します。実際の導入事例や具体的な構成例を交えながら、閉域網環境でEDRを導入する際のポイントを分かりやすく解説します。

また、製品選定の際に重要となる導入実績や、Trellixおよびマクニカによる導入後のサポートについてもご紹介します。

閉域網環境で利用できるEDRをお探しの方、クラウド型EDRの導入が難しい環境でエンドポイントセキュリティの強化を検討されている方はぜひご参加ください。

サイバーセキュリティ.com限定特典
当サイトより本イベントにお申し込みいただき、当日ご参加された方を対象に後日Amazonギフト券500円をお送りいたします!
※イベント終了後参加者の確認を行いますので、送付は2026年10月上旬を予定しております。
※重複でのお申し込みは対象外となります。(お名前・メールアドレス・電話番号・IPアドレス・その他項目で確認)
日時 2026年9月29日(火) 15:00~16:00(受付開始14:45~)
会場 オンライン
対象 ・エンドポイントセキュリティ対策をご検討中の方
・閉域網環境で使える製品を検討中の方
費用 無料
主催 株式会社マクニカ
共催 協賛 Trellix
注意事項 フリーメールアドレスでのお申込み、学生の方、競合代理店や競合製品をお取り扱いの企業様、本セミナーへの参加がふさわしくないと当社が認める事情がある際は、参加をお断りさせていただく場合がございます。

アジェンダ

  • Trellix HXとは?その必要性
  • Trellix HXの特徴
  • 導入事例
  • マクニカのサポート体制
  • Q&A

こんな方におすすめ

  • クラウド型EDRを導入できない環境の方
  • 工場・制御系ネットワークの端末対策を検討中の方
  • オンプレミス型EDRの構成例・導入事例を知りたい方

お申し込み

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