11/11(水)12(木)開催|Security BLAZE 2026|サイバーセキュリティ.com

11/11(水)12(木)開催|Security BLAZE 2026



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サイバーセキュリティ.com限定特典
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「未確認シグナルは検知できているか?」

ある日突然観測される、未確認の脅威シグナル。

  • 例えば、AIを悪用した攻撃。
  • 例えば、サプライチェーンを介した侵入。
  • 例えば、ランサムウェア攻撃の予兆。

サイバー脅威は姿を変えながら、企業の防衛圏へ静かに接近しています。

「Security BLAZE 2026」は、セキュリティの防衛司令部として、最新の脅威動向を捉え、現場で役立つ実践的な知見と戦略を共有する場。

一つの見落としが、大きな被害へつながる前に。
防衛ラインを再点検し、次なる攻撃に備えましょう。

セキュリティ防衛作戦へーー総員、集結!

基調講演

基調講演DAY1 11.11(水) 10:20〜11:00

SCS評価制度についても解説!

経済産業省におけるサイバーセキュリティ政策について

講演概要
昨今、サイバー攻撃は高度化しており、事業活動にも影響を与える経営上の重要課題となっています。本講演では、サイバー攻撃の現状を紹介するとともに、2026年度末頃の制度開始を予定している「サプライチェーン強化に向けたセキュリティ対策評価制度」(SCS評価制度)をはじめ、経済産業省が産業界のセキュリティ対策を支援する観点で実施している施策(各種ガイドライン等の整備、JC-STAR、サイバーセキュリティ産業振興戦略、人材育成施策など)を紹介します。
金井 貴大氏

経済産業省
商務情報政策局 サイバーセキュリティ課 課長補佐(総括)
金井 貴大氏

プロフィール
2014年経済産業省入省。経済産業省及び内閣官房において、エネルギー・原子力政策、政策評価・EBPM、中小企業政策、国会対応にかかる政府全体の総合調整等に従事。2026年7月より現職。課長補佐(総括担当)として、産業界のサイバーセキュリティ対策の強化に向けた制度整備、サイバーセキュリティ分野における産業振興・人材育成、民間事業者等におけるインシデント発生時の円滑な対処促進等、各種施策の企画・推進に関する全体マネジメントを担当。
基調講演DAY2 11.12(木) 10:20〜11:00

辻・西尾、脅威深掘り、ぶった斬り

講演概要
皆さんは向き合うべき脅威についてどれだけ知っていますか。言うまでもなく防御するためには攻撃を知る必要があります。しかし、それは常に数や形、大きさを変化させ続け、更には複雑に絡み合ってきています。我々はそれに追随していかなければなりません。言うは易しですが、これは簡単なことではなく、普段の業務に忙殺されてしまうこともあるでしょう。そこで、このセッションでは、日常的にそんな脅威を見据えている2人の見ている景色を共有・議論することで深掘りしていきます。改めて脅威と向き合い直し、今を知り、脅威をぶった斬っていける準備をする時間にしましょう。
辻 伸弘氏

ソフトバンク株式会社
プリンシパルセキュリティリサーチャー
辻 伸弘氏

プロフィール
大阪府出身。セキュリティ製品の構築や、情報システムの弱点を洗い出し修正方法を助言するペネトレーションテスト業務に従事。民間企業や官公庁問わず多くの診断実績を持つ。診断事業に携わりながら情報を対外発信するエヴァンジェリストとして活動し、現在は、セキュリティリサーチャーとして国内外のサイバーセキュリティに関わる動向を調査・分析し、脅威情報の発信を行う。その他、イベントや勉強会での講演、テレビ・新聞などメディアへの出演、記事や書籍の執筆など、セキュリティに関する情報を発信し、普及・啓発活動に取り組む。
西尾 素己氏

東京大学
客員研究員
西尾 素己氏

プロフィール
幼少期より世界各国の著名ホワイトハットと共に互いに各々のサーバーに対して侵入を試みる「模擬戦」を通じてサイバーセキュリティ技術を独学。2社の新規事業立ち上げの後に、国内セキュリティベンダーで基礎技術研究に従事。大手検索エンジン企業を経てコンサルティングファームに参画。多摩大学、東京大学、Pacific Forumにも在籍し、サイバーセキュリティを学術、経済、安全保障の3つの視点から分析し、官学民へ支援を展開する。

特別講演

特別講演DAY1 11.11(水) 13:00〜13:30

敵か?味方か?

フロンティアAIを用いた攻撃と防御の最前線

講演概要
Project GlasswingによるClaude Mythosの登場からフロンティアAIに関する議論が絶えない。しかし、正しい理解が醸成されているかは疑問が残る。本講演ではMythos以前から攻撃者がいかにAIを用いた工夫を凝らしてきたか、それに対して防御側はいかにフロンティアAIを使いこなすべきかについて解説する。
西尾 素己氏

東京大学
客員研究員
西尾 素己氏

プロフィール
幼少期より世界各国の著名ホワイトハットと共に互いに各々のサーバーに対して侵入を試みる「模擬戦」を通じてサイバーセキュリティ技術を独学。2社の新規事業立ち上げの後に、国内セキュリティベンダーで基礎技術研究に従事。大手検索エンジン企業を経てコンサルティングファームに参画。多摩大学、東京大学、Pacific Forumにも在籍し、サイバーセキュリティを学術、経済、安全保障の3つの視点から分析し、官学民へ支援を展開する。
特別講演DAY1 11.11(水) 15:00〜15:30

Residential Proxy の脅威と対策

講演概要
一般家庭向けのインターネット回線を中継として利用する Residential Proxy のサービスが、攻撃者によってさまざまな不正アクセスや DDoS 攻撃等に悪用されています。本講演ではこうした Residential Proxy サービスの仕組みや実態、攻撃者による悪用状況など、私達が直面している脅威とその対策方法について解説します。
根岸 征史氏

株式会社インターネットイニシアティブ
ネットワークサービス事業本部 セキュリティ本部 セキュリティ情報統括室長
根岸 征史氏

プロフィール
外資系ベンダ等で、ネットワーク構築、セキュリティ監査、セキュリティコンサルティングなどに従事。2003年 IIJ Technologyに入社、セキュリティサービスの責任者として、セキュリティ診断など数多くの案件を担当。現在は IIJのセキュリティインシデント対応チームに所属し、主にセキュリティ情報の収集、分析、対応にあたっている。
特別講演DAY1 11.11(水) 16:30〜17:00

トリと振り返るサイバーインシデント2026

つながる組織。そして揺らぐ境界。

講演概要
2026年に国内で公表されたサイバーセキュリティインシデントを振り返り、今年見られた特徴や傾向を整理します。その中でも、業務委託先や取引先、利用するサービスなど、組織同士の「つながり」を通じて影響が広がった事例に注目します。ひとつの組織で発生したインシデントが、関係する企業や顧客へどのように波及したのか、公開情報をもとに実際の事例をたどります。サプライチェーンを介して広がる被害を振り返りながら、組織がつながることで見えにくくなるリスクと、揺らぐ「自社」と「他社」の境界について考えます。
piyokango氏

脅威情報分析チーム LETTICE
セキュリティインコ
piyokango氏

プロフィール
インシデントや脆弱性をはじめとしたさまざまなセキュリティ事象のファクトをひたすらに追い求めるセキュリティインコ。Twitterやブログ「piyolog」の他、より多くの人にリーチすべく、ポッドキャストや講演、執筆を通じたセキュリティ情報の発信活動を10年以上続けている。
特別講演DAY2 11.12(木) 13:00〜13:30

ランサムウェアグループとのコミュニケーション

講演概要
ランサムウェア被害後、攻撃者とどのように接触し、何を確認し、何が得られるか、どこまで伝えるべきか。本講演では、交渉サイトやチャットを通じたランサムウェアグループとのコミュニケーションを中心に、初回連絡、本人確認、要求内容の整理、期限への対応、時間の確保、値下げ交渉、復号テスト、情報公開の抑止までを解説します。相手の言葉や反応から意図と状況を読み取り、感情的な応酬や不用意な情報開示を避けながら、記録を残し、経営判断につなげる実践的な進め方を紹介します。
杉浦 隆幸氏

一般社団法人日本ハッカー協会
代表理事
杉浦 隆幸氏

プロフィール
Winnyの暗号の解読にはじめて成功、ゲームのコピープロテクトの企画開発をはじめ、 企業や官公庁の情報漏洩事件の調査コンサルティングを行う。 昨今では仮想通貨の安全性確保、Androidアプリの解析や、電話帳情報を抜くアプリの撲滅、 ドローンをハッキングで撃墜するデモや、自動車のハッキングなどを行う。 テレビなどの出演多数。
特別講演DAY2 11.12(木) 15:00〜15:30

サイバーセキュリティの観点で令和8年改正を解説

改正個人情報保護法のインシデント対応への影響

講演概要
令和8年7月17日、個人情報保護法の改正法が公布されました。ここから2年以内の全面施行が予定されています。インシデント対応という観点では、個人データの漏えい等対応において、本人通知義務が緩和されますが、その他、実務的な改正が今後の下位法令やガイドラインの改正によって行われる見込みです。そこで、この講演では、これらの改正が、今後インシデント対応にどのような影響を与えるかを含め、サイバーセキュリティの観点から令和8年個人情報保護法改正を解説します。
蔦 大輔氏

森・濱田松本法律事務所外国法共同事業
パートナー弁護士
蔦 大輔氏

プロフィール
サイバーセキュリティ(経済安全保障を含む)、個人情報保護・プライバシー、通信を主たる取扱分野とする。元内閣官房内閣サイバーセキュリティセンター(NISC、現国家サイバー統括室)、慶應義塾大学大学院政策・メディア研究科特任准教授、サイバーセキュリティ法制学会副理事長。総務省、警察庁、経済産業省などで有識者委員を歴任。近著として、『クロスセクター・サイバーセキュリティ法』(編著、商事法務、2025)、『60分でわかる!改正個人情報保護法 超入門[初版]』(編著、技術評論社、2022)ほか多数
特別講演DAY2 11.12(木) 16:30〜17:00

脆弱性管理の在り方、そして

講演概要
ずっとずっと我々に付きまとい、頭を悩ませてきた脆弱性の対応。そして、ここに来てAIの爆発的普及に伴った状況の変化により、これまで以上の修正プログラムの波が我々を飲み込もうとしています。不安を抱えている方は多いでしょう。そこで、このセッションでは脆弱性とどのように向き合うのかということに主眼を置きながら、その状況を受け止めつつも、どう考え何をしていくべきかということを時間いっぱい深掘りしていきます。暗中模索の状況から一緒に抜け出しましょう!
辻 伸弘氏

ソフトバンク株式会社
プリンシパルセキュリティリサーチャー
辻 伸弘氏

プロフィール
大阪府出身。セキュリティ製品の構築や、情報システムの弱点を洗い出し修正方法を助言するペネトレーションテスト業務に従事。民間企業や官公庁問わず多くの診断実績を持つ。診断事業に携わりながら情報を対外発信するエヴァンジェリストとして活動し、現在は、セキュリティリサーチャーとして国内外のサイバーセキュリティに関わる動向を調査・分析し、脅威情報の発信を行う。その他、イベントや勉強会での講演、テレビ・新聞などメディアへの出演、記事や書籍の執筆など、セキュリティに関する情報を発信し、普及・啓発活動に取り組む。

タイムテーブル

DAY12026.11.11 WED. 10:00〜17:00
10:00〜10:15
開会開会のご挨拶株式会社 網屋
10:20〜11:00
基調講演SCS評価制度についても解説!経済産業省におけるサイバーセキュリティ政策について経済産業省 金井 貴大氏
11:00〜11:30
網屋講演SCS評価制度、企業はどう動く?現状把握から対策・運用までの実践ロードマップ株式会社網屋
11:30〜12:00
協賛講演なぜ従来の「壁の内側を守る」発想では追いつかないのか3大脅威に備える ゼロトラストへの「守り方」の転換ゼットスケーラー株式会社
12:00〜13:00
休憩
13:00〜13:30
特別講演敵か?味方か?フロンティアAIを用いた攻撃と防御の最前線東京大学 西尾 素己氏
13:30〜14:00
協賛講演生成AI時代のランサムウェア攻撃に備える「外部公開資産の可視化」とASMの実践GMOサイバーセキュリティ byイエラエ株式会社
14:00〜14:30
協賛講演|A-TABLE拡大・複雑化するID基盤と多角化する侵害を防ぐ難しさIDへの攻撃とサイバーレジリエンスの必要性Rubrik Japan株式会社
協賛講演|B-TABLE人手不足な情シスでも進められる対策の第一歩無償セキュリティ診断からはじめるSCS評価制度対応アルプス システム インテグレーション株式会社
14:30〜15:00
協賛講演|A-TABLE端末・ソフト・パッチ・脆弱性をどう見える化するかSCS評価制度に備える「説明できるIT資産管理」株式会社NSD
協賛講演|B-TABLE独自調査と事例からひも解くサプライチェーンを見据えた認証の最適解株式会社ソリトンシステムズ
15:00〜15:30
特別講演Residential Proxy の脅威と対策株式会社インターネットイニシアティブ 根岸 征史氏
15:30〜16:00
協賛講演2026年版最新レポートに見るランサムウェアの現在地脅威の実態が突きつける防御の自動化という解ソフォス株式会社
16:00〜16:30
協賛講演|A-TABLEクラウド強化版でAI時代のセキュリティレベルを手に入れろ特権アクセス&証跡管理で脅威からシステムを守るエンカレッジ・テクノロジ株式会社
協賛講演|B-TABLEAIで守る、AIを守る優位性を生む自律型セキュリティSentinelOne Japan株式会社
16:30〜17:00
特別講演トリと振り返るサイバーインシデント2026つながる組織。そして揺らぐ境界。脅威情報分析チーム LETTICE piyokango氏
DAY22026.11.12 THU. 10:00〜17:00
10:00〜10:15
開会開会のご挨拶株式会社 網屋
10:20〜11:00
基調講演辻・西尾、脅威深掘り、ぶった斬りソフトバンク株式会社 辻 伸弘氏/東京大学 西尾 素己氏
11:00〜11:30
網屋講演攻撃フェーズで考える対策の組み立て方ランサムウェアは「どこで」止められるのか株式会社網屋
11:30〜12:00
協賛講演SCS評価制度を見据えたM365・SaaS・PCの統合管理AI・クラウド時代に見直したいセキュリティエムオーテックス株式会社
12:00〜13:00
休憩
13:00〜13:30
特別講演ランサムウェアグループとのコミュニケーション一般社団法人日本ハッカー協会 杉浦 隆幸氏
13:30〜14:00
協賛講演AI活用で変わる企業データ保護の考え方VDIだけではないエンドポイント戦略ファイルフォース株式会社
14:00〜14:30
協賛講演|A-TABLE限られたリソースで実現するPCセキュリティの第一歩をご紹介「SCS評価制度って何をすればいいの?」を解決ワンビ株式会社
協賛講演|B-TABLE今こそ見直す特権ID管理の実践ポイント国内事例から読み解く管理者権限のリスクとはNRIセキュアテクノロジーズ株式会社
14:30〜15:00
協賛講演|A-TABLEサプライチェーン強化に向けたセキュリティ対策評価制度今から取り組める対策を解説Sky株式会社
協賛講演|B-TABLEHAクラスター製品「LifeKeeper」のご紹介セキュアな環境を守る最後の要サイオステクノロジー株式会社
15:00〜15:30
特別講演サイバーセキュリティの観点で令和8年改正を解説改正個人情報保護法のインシデント対応への影響森・濱田松本法律事務所外国法共同事業 蔦 大輔氏
15:30〜16:00
協賛講演SOCアナリストが語る、侵入前提のサイバーハイジーンAIは特効薬?今、立ち返るCSIRTの基本とは株式会社シーイーシー
16:00〜16:30
協賛講演|A-TABLE「やりっぱなし」では意味がない行動変容を起こすセキュリティ教育の設計ノウハウLRM株式会社
協賛講演|B-TABLE特権アクセス管理から「特権リスク理解」へセキュリティリーダーが押さえるべき新しいPAM戦略NTTテクノクロス株式会社
16:30〜17:00
特別講演脆弱性管理の在り方、そしてソフトバンク株式会社 辻 伸弘氏

国内有数のサイバーセキュリティ企業から
防衛戦略を学べ!

協賛企業:株式会社 網屋、エムオーテックス株式会社、株式会社シーイーシー、GMOサイバーセキュリティ byイエラエ株式会社、ゼットスケーラー株式会社、ソフォス株式会社、ファイルフォース株式会社、アルプス システム インテグレーション株式会社、株式会社NSD、株式会社ソリトンシステムズ、Rubrik Japan株式会社、エンカレッジ・テクノロジ株式会社、NRIセキュアテクノロジーズ株式会社、NTTテクノクロス株式会社、LRM株式会社、サイオステクノロジー株式会社、Sky株式会社、SentinelOne Japan株式会社、ワンビ株式会社

参加特典

当サイト限定Amazonギフト券500円サイバーセキュリティ.comからお申し込み+当日ご参加の方全員送付は12月中旬頃を予定しております。重複でのお申し込みは対象外となります(お名前、メールアドレス、IPアドレス等で複数項目でチェックしております)。
公式|早期お申込み特典Amazonギフトカード500円分先着1,000名様対象期間:2026年10月14日(水)まで
※なくなり次第終了
公式|アンケート特典Amazonギフトカード3,000円分当日Live視聴+アンケートを3つ以上ご回答いただいた方から抽選で200名様対象期間:2026年11月11日(水)、12日(木)
公式特典のキャンペーン主催:株式会社網屋 AmazonはAmazon.com, Inc.またはその関連会社の商標です。

開催概要

イベント名 Security BLAZE 2026 by AMIYA
開催日 2026.11.11(水)〜11.12(木) 10:00〜17:00
開催場所 オンライン(LIVE配信)
参加費 無料 ※事前のお申し込みが必要です。
参加方法 ご登録後、登録いただいたメールアドレスに視聴用サイト(EventHub)のログインURLをお送りします。マイページよりログインの上、ご参加ください。
主催 株式会社網屋 Security BLAZE 2026 運営事務局
その他の講演情報につきましては公式サイトにてご確認ください。
Security BLAZE 2026 https://www.amiya.co.jp/securityblaze2026/

お申し込み


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    【早期申込特典】
     対象:2026/10/14(水)までにお申込みいただいたお客様
     内容:先着1,000名様にAmazonギフト券500円分をプレゼント

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     対象:Live視聴+アンケートを3つ以上ご回答頂いたお客様
     内容:抽選で200名様にAmazonギフト券3,000円分をプレゼント

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    株式会社網屋および協賛スポンサー企業各社(※1)は、当社主催のカンファレンス「Security BLAZE 2026」(※2)へのお申し込みに際してお客様が開示された個人情報を下記3.の利用目的の範囲内で共同利用いたします。
    1)共同利用する個人情報の項目
       お申し込みに際してお客様が開示された個人情報(登録情報、イベント参加履歴情報、アンケート回答情報、資料ダウンロード等オンラインイベントプラットフォーム内での各種行動履歴情報)
    2)共同利用者の範囲
       株式会社網屋
        住所:東京都中央区日本橋浜町三丁目3番2号
        代表者:代表取締役社長 石田 晃太
      協賛スポンサー企業各社(※1)
    3)共同利用者の利用目的
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      ・当社およびの協賛スポンサー企業各社の事業・製品・サービス等に関するお客様へのご提案およびお知らせのため
      ・アンケートの実施等による当社および協賛スポンサー企業各社の製品やサービスの研究・開発および当社主催イベントの企画のため
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    ◎「Security BLAZE 2026」の運営管理業務を円滑に遂行するため、当社の定めた基準を満たしている委託先を選定し、適切な管理の下、業務の一部を委託することがあります。
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    ◎お客様が開示された個人情報の「利用目的の通知」、「開示」、「訂正、追加、削除」、「利用・提供の停止」についてのご相談は、こちらに記載のフォーム( https://www.amiya.co.jp/prv/ )よりお問い合わせください。
    ※1 個人情報を共有する協賛企業一覧と各社のプライバシーポリシー
    エムオーテックス株式会社
     ( https://www.motex.co.jp/privacy/ )
    株式会社シーイーシー
     ( https://www.cec-ltd.co.jp/privacy/ )
    GMOサイバーセキュリティ byイエラエ株式会社
     ( https://gmo-cybersecurity.com/privacy/ )
    ゼットスケーラー株式会社
     ( https://www.zscaler.com/jp/privacy-compliance/company-privacy-policy )
    ソフォス株式会社
     ( https://www.sophos.com/ja-jp/legal/sophos-group-privacy-notice )
    ファイルフォース株式会社
     ( https://www.fileforce.jp/privacy/ )
    アルプス システム インテグレーション株式会社
     ( https://www.alsi.co.jp/privacy/ )
    株式会社NSD
     ( https://www.nsd.co.jp/policy.html )
    株式会社ソリトンシステムズ
     ( https://www.soliton.co.jp/privacy/privacy_info.html )
    Rubrik Japan株式会社
     ( https://www.rubrik.com/ja/legal/privacy-policy )
    エンカレッジ・テクノロジ株式会社
     ( https://www.et-x.jp/privacy/ )
    NRIセキュアテクノロジーズ株式会社
     ( https://www.nri-secure.co.jp/privacy_policy )
    NTTテクノクロス株式会社
     ( https://www.ntt-tx.co.jp/privacy.html )
    LRM株式会社
     ( https://www.lrm.jp/mvv/security/#privacy-policy )
    サイオステクノロジー株式会社
     ( https://www.sios.com/ja/legal/terms03.html )
    Sky株式会社
     ( https://www.skygroup.jp/management/privacy.html )
    SentinelOne Japan株式会社
     ( https://www.sentinelone.com/privacy-policy/ )
    ワンビ株式会社
     ( https://www.onebe.co.jp/company/privacy.html )
    ※2 当社は本カンファレンスにおいてオンラインイベントプラットフォーム「EventHub」を利用し配信いたします。
     そのためお客様は、本利用規約、当社の個人情報保護方針( https://www.amiya.co.jp/siteinfo/privacy/ )、EventHubの利用規約( https://eventhub.jp/terms-of-service/ )並びにプライバシーポリシー( https://eventhub.jp/privacy/ )にご同意いただく必要がございます。


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