システムのクラウド化に伴う「監視の複雑化」や「セキュリティリスク」にお悩みではありませんか?
本ページでは、現場のエンジニアからITリーダーまで役立つ、以下の eBook、ホワイトペーパー、カスタマーケーススタディ (顧客事例)を無料公開中です。
- 実践的なクラウド監査ログの監視ノウハウ (eBook)
- 組織を強くするDevSecOpsの成熟度評価モデル (ホワイトペーパー)
- 金融機関の厳格な要件をクリアしたSBI証券事例 (カスタマーケーススタディ)
貴社のセキュリティ強化や、監視ツールの統合検討にぜひお役立てください。
1. クラウドネイティブ環境における5つのセキュリティ強化策

本書の読みどころ
AWS、GCP、Azure、Kubernetesなどのクラウドネイティブ環境において、セキュリティを確保し脅威を迅速に特定するためのベストプラクティスをまとめています。
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各種クラウド監査ログの完全理解: AWS CloudTrail、GCP監査ログ、Azureプラットフォームログの構造やカテゴリと、優先してモニタリングすべき重要なログを解説。
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Kubernetes環境のセキュリティ: APIサーバーの監査ログを読み解き、匿名リクエストの許可や不正なホストネットワークへのアタッチなど、特有の脆弱性を防ぐ方法。
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認証ログからの脅威検知: クレデンシャルスタッフィングなどの一般的なセキュリティ脅威を早期に発見するための、認証ログの管理およびフォーマット術。
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ログ収集と分析の実践: 各環境からのログのエクスポート手法と、Datadogを活用したリアルタイムでの異常検知やダッシュボード構築までの具体策。
クラウド環境に潜む設定ミスや悪意のあるアクティビティを迅速に特定し、セキュアなインフラ運用を実現するための実践的なヒントが詰まった一冊です。

目次 ※全69ページ
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AWS CloudTrail ログのモニタリングのベストプラクティス
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GCP 監査ログのモニタリングのベストプラクティス
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Microsoft Azure プラットフォームログのモニタリングのベストプラクティス
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監査ログによる Kubernetes セキュリティモニタリングのベストプラクティス
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認証ログのモニタリングのベストプラクティス
こんな方におすすめ
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マルチクラウド環境のセキュリティ監視体制を強化したい方
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膨大な監査ログから重要なセキュリティの脅威を迅速に検知したい方
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設定ミスや過剰権限による情報漏洩リスクをなくしたい方
2. DevSecOpsの成熟度モデル

本書の読みどころ
高品質で安全なデジタルサービスを迅速に提供するための「DevSecOps」の実践状況を評価し、前進させるためのベストプラクティスをまとめています。
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自社の現状と課題の可視化: カルチャー、開発、テスト、デプロイ、運用、観察の6つの能力領域において、組織の成熟度を4段階(初級〜エキスパート)で客観的に評価。
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リーダーが答えるべき3つの質問: 「現在の状況は?」「どのような状態を目指すか?」「どう達成するか?」を明確にし、具体的なロードマップを策定する手法。
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DevSecOpsのビジネスバリュー: 市場投入の短縮、セキュリティ強化、コスト削減、顧客満足度向上など、取り組みがもたらす具体的な費用対効果(ROI)を解説。
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詳細な評価マトリクス: 各ステージで求められる具体的なアクションを網羅した詳細な成熟度モデルを付録として収録しており、すぐに組織の自己評価が可能。
部門間のサイロ化を解消し、組織全体の生産性とセキュリティを高めるための戦略的ガイドとして活用できる一冊です。

目次 ※全24ページ
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概要
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第1章: リーダーにとって重要な DevSecOps に関する 3つの質問
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第2章: DevSecOps の成熟度モデル
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第3章: DevSecOps の取り組みの影響
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第4章: DevSecOps のビジネスバリュー
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第5章: はじめに
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付録: 詳細な成熟度モデル
こんな方におすすめ
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自社のDevSecOpsの成熟度を客観的に評価・把握したい方
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開発スピードの向上とセキュリティの強化を両立させたい方
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開発・運用・セキュリティ部門間のサイロ化を解消したい方
3. SBI証券事例

本書の読みどころ
1日2兆円超の株式取引を支えるSBI証券が、オンプレミスからAWSへのシステム移行に伴い、どのように監視環境をモダン化したかをまとめた事例資料です。
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クラウド移行と監視ツールの統合: 10以上のOSSツールが混在していたオンプレミス環境からDatadogへ移行し、マルチアカウント環境の統合管理を実現した背景。
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金融機関の厳格な要件をクリア: 「データの国内保持」という必須要件を満たしつつ、初心者でも扱いやすい洗練されたUI/UXを備えたツールの選定理由。
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インシデント対応の劇的な迅速化: アラート検知数がオンプレミス比で2倍以上に向上し、原因究明にかかる時間を数時間に短縮してトラブルを未然に防いだ具体例。
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組織横断でのデータ活用: 約350名のエンジニア(CCoE、アプリ、DB、ネットワークチーム)が同じダッシュボードを見て連携し、運用負荷を大幅に軽減したプロセス。
大規模かつミッションクリティカルなシステムの安定稼働と、エンジニアの業務効率化を両立させたい企業にとって必見の成功事例です。
目次 ※全4ページ
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データを日本国内で保有できUI/UXに優れたDatadogを採用
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アラート検知数がオンプレミス比で2倍以上に向上
こんな方におすすめ
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クラウド移行に伴う監視ツールの統合を検討中の方
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複数ツール乱立による運用負荷や対応遅れにお悩みの方
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国内データ保存など、厳格なセキュリティ要件を求める方

























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