3つのポイント
- POINT 01
世界中のペネトレーションテスト、フォレンジック調査、ハニーポットでの最新のマルウェア収集での知見が生かされた検知システム
- POINT 02
ファイル調査のみのため、導入済みのOSやセキュリティ機器に依存しません。(OS依存のファイルなど細かな制限については別途ご相談)
- POINT 03
お客様のご都合に合わせて、ワンショットでのサービス、短期貸し出し、SaaS型サービス、サブスクリプションと4つのメニューを用意
製品・サービス概要
| 営業対応エリア | 全国対応 |
|---|---|
| 対象従業員規模 | 全ての規模に対応 |
| 対象売上規模 | 全ての規模に対応 |
| 提供形態 | クラウドサービスもしくはアプライアンスでの提供 |
| 参考価格 | ワンショット 20万円、SaaS型サービス 月額38万円~ |
資料サンプル



製品・サービス詳細
レイ・イージスのマルウェア検知サービスは、「表層解析」「静的解析」「IP/URLレピュテーション確認」「動的解析」という独自の4フェーズの処理を通して検査を実施することで、既知のマルウェアだけでなく亜種や新種も検知することができます。
サービスの提供形態
ワンショット不正コード、マルウェア検知サービス
開発コードや、システムに潜む不正コードやマルウェアを検知するワンショットでのサービス
不正コード、マルウェア検知システム短期持込みサービス
レイ・イージスがAI Sandbox機能を内蔵した、不正コード・マルウェア検知システムを持ち込み、対象機器の指定ファイルを検査し、検査結果を報告します。
クラウド型不正コード、マルウェア検知定期サービス
お客様専用の不正コード・マルウェア検知システムをクラウド上に用意し、1ヶ月単位でファイルスキャン及びマルウェア検知サービスをご利用いただけます。
不正コード・マルウェア検知システム、サブスクリプションライセンス
年単位でのサブスクリプションライセンス。お客様環境に合わせたスクリプトの提供や、ゲストOSの設定などの作業まで含まれます。
サービス詳細
ゼロデイ攻撃を検知するAI技術やペネトレーションテストなどの経験をもとに作られた次世代AI Sandboxを利用し、独自の4フェーズの処理を通じて不正コードや、既知・亜種・新種マルウェアを検知します。
その他のセキュリティサービスとの位置づけを以下の表にまとめてみました。


他のファイル検査手法との比較をしたものをまとめてみました。

企業情報
| 会社名 | 株式会社レイ・イージス・ジャパン |
|---|---|
| 本社所在地 | 〒163-0532 東京都新宿区西新宿1-26-2 新宿野村ビル32階 |
| 設立年月 | 2019年10月01日 |
| 資本金 | 5000万円 |
| 従業員数 | 7名 |
| 事業内容 | セキュリティサービス |
| 代表者名 | 青木 登 |


















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