【受付終了】ご好評につき、お申し込みは定員に達しました
日々急増するサイバー脅威に対し、従来の「すべての脆弱性を確認する」「CVSSスコア順に対応する」といったアプローチは、もはや現実的ではありません。
本セミナーでは、2026年6月に米国CISAが発令した新たな運用指令『BOD 26-04』を紐解きながら、これからの日本企業が取り入れるべき「リスクベースの脆弱性管理」と、その第一歩となる資産把握(EASM)の実践アプローチについて解説します。
セミナー概要
フロンティアAIによって脆弱性の公開件数が増加し続けるなか、「検出された脆弱性をすべて確認する」「CVSSスコアの高いものから順番に対応する」といった従来型の運用は限界を迎えつつあります。
こうした中、2026年6月に米国CISAが発令した『BOD 26-04』では、実際のリスクに基づいた優先順位付けの考え方が重要であると示されました。
本セミナーでは、『BOD 26-04』の内容を分かりやすく解説しながら、日本企業がリスクベース運用を実践するために必要な考え方を整理します。
特に、その前提となる外部公開資産の把握に焦点を当て、今後求められる脆弱性管理の方向性についてご紹介します。
| 日時 | 2026年08月04日(火) 15:00~15:30(受付開始14:45) |
|---|---|
| 会場 | オンライン |
| 対象 | ・企業のCISO、情報システム部門の管理職様、ご担当者様 ・セキュリティ対策をご検討中の方 |
| 費用 | 無料 |
| 主催 | 株式会社マクニカ |
| 注意事項 | ※フリーメールアドレスでのお申込み、学生の方、競合代理店や競合製品をお取り扱いの企業様、本セミナーへの参加がふさわしくないと当社が認める事情がある際は、参加をお断りさせていただく場合がございます |
アジェンダ
- BOD 26-04とは
- BOD 26-04から読み解く ~日本企業へのメッセージ~
- BOD 26-04の対策を回すための運用モデル:リスクベース運用
- リスクベース運用を実現する第一歩:EASM
こんな方におすすめ
- 従来の脆弱性対応に限界を感じている方
- 米国CISAの最新動向『BOD 26-04』をキャッチアップしたい方
- リスクベース運用の具体的な実践方法を知りたい方
【満員御礼】お申し込み受付は終了いたしました
想定を上回るお申し込みをいただき、定員に達しましたため、お申し込みの受付を終了とさせていただきました。
ご参加をご検討いただいていた皆様には、ご希望に添えず誠に申し訳ございません。
何卒ご了承くださいますようお願い申し上げます。
今後も皆様のサイバーセキュリティ対策にお役立ていただけるセミナーを企画してまいります。
次回以降の開催をぜひお待ちください。




















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当サイトより本イベントにお申し込みいただき、当日ご参加された方を対象に後日Amazonギフト券500円をお送りいたします!
※イベント終了後参加者の確認を行いますので、送付は2026年8月下旬を予定しております。
※重複でのお申し込みは対象外となります。(お名前・メールアドレス・電話番号・IPアドレス・その他項目で確認)