認証プログラムでWebサイトの 適正な運営を支援
  • “信頼”という名の個人情報認証 !
  • ユーザー保護の視点で審査!
  • 認証後のウェブサイトを監視!

TRUSTeは、事業者がOECD (経済協力開発機構)プライバシーガイドラインに基づいた個人情報の取扱いを実践している旨を公表したプライバシーステートメントの内容を審査します。適合した事業者はTRUSTeの認証マークをウェブサイトに掲載することができます。

TRUSTeのマークを掲載したウェブサイトは、プライバシーステートメントがOECDプライバシーガイドラインに適合しています。

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製品・サービス詳細

アメリカで始まった「TRUSTe」は、Webサイトを運営する事業者が、個人情報の取扱いについて一定の基準に適合しているかを審査・認証するプログラム。現在、北米・ヨーロッパ・アジアなどの地域に展開、アメリカではIBM、インテル、AOL、ディズニーなど、日本ではメットライフ生命、大鵬薬品など世界6,300サイトが導入しています。

JPACは、日本で唯一のTRUSTe認証付与機関として、企業とユーザーとの信頼関係構築をサポートします。

認定プライバシーマーク “ TRUSTe ”

信頼できるウェブサイトには、「集める個人情報」と「その利用方法」について約束するプライバシーステートメントがあります。 TRUSTeは、プライバシーステートメントを審査し、適合していることを示すシンボルになります。事業者があなたとの約束を守る信頼のマークなのです。

信頼(TRUST)できる事業者選びの指標です!

ユーザーが事業者を信頼して個人情報を提供できるようにするために、個人情報保護の法律や各種ガイドラインに準拠し、個人情報・プライバシー情報の保護を実践している事業者であることが誰の目にもわかるようにする仕組みをつくりました。

公正・中立な「第三者」であるTRUSTeが、個人情報を収集する事業者の個人情報の利用や保護の状況を「審査・認証」します。その基準に適合している事業者は、証となるマークをウェブサイト等に掲載できます。

現在、米国をはじめEU、アジア太平洋経済協力会議(APEC)の加盟国に属する事業者で運用される多くのグローバルウェブサイトで利用されています。TRUSTeのマークは、あなたの個人情報やプライバシー情報を守る事業者だけが使えるシンボルなのです。

企業情報

会社名一般社団法人日本プライバシー認証機構(JPAC)
本社所在地

〒100-0014 東京都千代田区永田町2-4-11 フレンドビル

事業内容

TRUSTe
認証プログラムでWebサイトの適正な運営を支援

CPA/CPP/CPO
研修・認定資格制度で従業者の意識向上を支援

JCPC
社内外で活躍できる個人情報保護のプロフェッショナル資格

代表者名代表理事 星野克美
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1.はじめに


2.近年の個人情報漏洩の状況


3. 内部要因による情報漏洩
3-1.被害実例
3−2.内部犯行による被害統計情報
3-3.内部犯行による情報漏洩が増え続ける3つの原因
3-4.内部犯行を減らすための対策


4. 外部要因による情報漏洩
4−1.近年の個人情報漏洩の状況
4−2.実際の近年のサイバー攻撃による企業の被害実例
4−3.サイバー攻撃の統計情報
4-4.サイバー攻撃がふえ続ける5つの原因
4-5.急増する日本の企業のWEBサイト改ざんへの対策
4-6.サイバー攻撃の種類を把握しよう
4-7.日本におけるサイバー攻撃に対する国の対応と今後
4-8.外部要因による情報漏洩のセキュリティ対策

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