ManageEngine(マネージエンジン) -企業向けIT管理製品-
コストと運用工数の削減を実現するソフトウェア
  • 画面が分かりやすい
  • 共通して必要とされる機能を選択
  • グローバル対応

ManageEngineは、ゾーホージャパン株式会社が提供するネットワークやITサービス、セキュリティ、デスクトップ・ノートPC、ビジネスアプリケーションなどを管理する製品・サービス群です。日本国内では一般企業や官公庁/自治体で4,000ライセンスを超える販売実績があり、北米、欧州をはじめ南米、中東、アジアなどの世界では、既に12万社以上が導入している安心のブランドです。

製品・サービス概要

営業対応エリア 全国
対象従業員規模 全ての規模に対応
対象売上規模 全ての規模に対応
提供形態 オンプレミス(一部クラウド)
参考価格 年間 12.2 万円〜

製品・サービス詳細

製品一覧

ログ管理&セキュリティ

ネットワーク管理

ヘルプデスク

サーバー・アプリケーション監視

Active Directory管理

クライアント管理

価格表

ManageEngine製品の価格詳細はこちらをご参照ください。

企業情報

会社名ゾーホージャパン株式会社
本社所在地

〒220-0012
神奈川県横浜市西区みなとみらい三丁目6番1号 みなとみらいセンタービル13階

設立年月2001年9月6日
資本金9,000万円 (シンガポールZoho Corporation Pte. Ltd 100%)
従業員数51名
事業内容

自社開発ソフトウェア製品の販売、付帯するコンサルティングサービス、保守サービスの提供

代表者名代表取締役 : 迫 洋一郎
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1.はじめに


2.近年の個人情報漏洩の状況


3. 内部要因による情報漏洩
3-1.被害実例
3−2.内部犯行による被害統計情報
3-3.内部犯行による情報漏洩が増え続ける3つの原因
3-4.内部犯行を減らすための対策


4. 外部要因による情報漏洩
4−1.近年の個人情報漏洩の状況
4−2.実際の近年のサイバー攻撃による企業の被害実例
4−3.サイバー攻撃の統計情報
4-4.サイバー攻撃がふえ続ける5つの原因
4-5.急増する日本の企業のWEBサイト改ざんへの対策
4-6.サイバー攻撃の種類を把握しよう
4-7.日本におけるサイバー攻撃に対する国の対応と今後
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