データの「流出後」に備えた自動暗号化ソフト
  • 意識することなく自動で暗号化
  • パスワードの管理が不要
  • 幅広いアプリケーションの暗号化に対応

InteSafe IRMでは、ファイルはすべて保存時に暗号化されます。ファイル利用者による操作が一切不要ですから、暗号化忘れやパスワードの付け忘れは起きません。 すべての重要データがセキュアな状態で保存されるので、万一情報が流出したとしてもデータの内容を読み取ることはできず、情報漏洩を食い止めることができるのです。

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製品・サービス概要

対象従業員規模 全規模に対応
対象売上規模 全規模に対応
提供形態 お問い合わせ下さい。
参考価格 お問い合わせ下さい。

製品・サービス詳細

InterSafe IRMは、ファイルを自動で暗号化するソフトウェアです。
ユーザがファイルを閲覧した時、保存時に自動的にファイルが暗号化され、特別な操作は必要ありません。
暗号化したファイルは拡張子もそのままです。
また、意図的に復号化(平文に戻す/暗号化を解除する)しない限りは常に暗号化が保たれるため、暗号化のかけ忘れによる情報漏洩などの心配はありません。
もちろん、復号化はあらかじめ権限が与えられたユーザのみ可能なため、煩雑なパスワード管理も不要です。

暗号化ファイルを複合化することなくウィルスチェックが可能

従来の暗号化ソフトで暗号化されたファイルは、ウイルスに感染しにくいメリットがありましたが、感染したまま暗号化した場合、ウイルス対策ソフトでは確認することができないため、復号化時に感染する可能性がありました。
InterSafe IRMは、業界で初めて、暗号化ファイルのウイルス検知を実現しました。

閲覧権限の設定が可能

自動暗号化と同時に、ファイル単位で自動的に閲覧権限を付与することが出来ます。
閲覧権限のないユーザは、ファイルの中身を見ることができないため、不正利用や情報漏洩を防止します。
※作成者の権限に応じた内容がファイル単位に反映されます。

企業情報

会社名アルプスシステムインテグレーション株式会社
本社所在地

〒145-0067
東京都大田区雪谷大塚町1-7

設立年月1990年4月2日
資本金2億50万円
従業員数349名(2016年6月現在)
代表者名永倉 仁哉
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1.はじめに


2.近年の個人情報漏洩の状況


3. 内部要因による情報漏洩
3-1.被害実例
3−2.内部犯行による被害統計情報
3-3.内部犯行による情報漏洩が増え続ける3つの原因
3-4.内部犯行を減らすための対策


4. 外部要因による情報漏洩
4−1.近年の個人情報漏洩の状況
4−2.実際の近年のサイバー攻撃による企業の被害実例
4−3.サイバー攻撃の統計情報
4-4.サイバー攻撃がふえ続ける5つの原因
4-5.急増する日本の企業のWEBサイト改ざんへの対策
4-6.サイバー攻撃の種類を把握しよう
4-7.日本におけるサイバー攻撃に対する国の対応と今後
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