エージェントレス監視 PATROLCLARICE(パトロールクラリス)


エージェントレス監視 PATROLCLARICE(パトロールクラリス)
  • 監視業務の効率化を図り、コスト削減を検討されているお客様
  • VMwareの導入により、ESXi監視を検討されているお客様
  • iDC・クラウド事業者で、カスタマイズ対応も希望されるお客様

日本のiDCが開発した操作性抜群のエージェントレスによるサーバ・ネットワーク監視ソフトウェアです、導入の手軽さを考慮したアプライアンス版(物理・仮想化)もご用意しております。

無料会員登録はこちら

製品・サービス概要

対象従業員規模 全ての規模に対応
対象売上規模 全ての規模に対応
提供形態 オンプレミス / クラウド / パッケージソフト / ハードウェア / SaaS / ASP / アプライアンス / サービス / その他
参考価格 189,000円
参考価格(補足)

※監視する規模、項目数でライセンステーブルが異なる。
※パッケージ価格は、189,000円~

企業情報

会社名株式会社コムスクエア
本社所在地

〒104-0061 東京都中央区銀座1-3-1 銀座富士屋ビル4F

設立年月1989年11月
資本金3億円
従業員数52名
事業内容

テレフォニーソリューション(回線交換電話、IP電話、FAX、IVR等)、ペイパーコール(電話による新しい広告システム)、システム開発(SI、クラウド、システムパッケージ)、ウェブ&モバイルソリューション(PC、スマホ、課金・決済、コンテンツ交換・配信、LAMP等)、システム運用(iDC、MSP)、パトロールクラリス(エージェントレスによるサーバ・ネットワーク監視ソフトウェア)

代表者名上嶌 靖
無料会員登録はこちら

セキュリティ診断サービス
あなたの会社のWEBサイトは大丈夫?社内ネットワークも心配... サイバー攻撃されて問題になる前にしっかりチェック!

こちらのページもご覧ください。

0からサイバーセキュリティの現状がわかる
情報漏洩セキュリティ対策
ハンドブックプレゼント

img_pdf1.はじめに
2.近年の個人情報漏洩の状況
3. 内部要因による情報漏洩
3-1.被害実例
3−2.内部犯行による被害統計情報
3-3.内部犯行による情報漏洩が増え続ける3つの原因
3-4.内部犯行を減らすための対策
4. 外部要因による情報漏洩
4−1.近年の個人情報漏洩の状況
4−2.実際の近年のサイバー攻撃による企業の被害実例
4−3.サイバー攻撃の統計情報
4-4.サイバー攻撃がふえ続ける5つの原因
4-5.急増する日本の企業のWEBサイト改ざんへの対策
4-6.サイバー攻撃の種類を把握しよう
4-7.日本におけるサイバー攻撃に対する国の対応と今後
4-8.外部要因による情報漏洩のセキュリティ対策
無料でここまでわかります!
ぜひ下記より無料ダウンロードしてみてはいかがでしょうか?

メルマガ登録はコチラ