持込の私物PCやデバイスからの社内LAN接続を検知・遮断!
  • 社内セキュリティ環境をレベルアップ
  • 社内LANの利用実態を収集。把握。
  • 特に多数の拠点の管理にお困りのお 客様や、端末数を多く抱えているお 客様、セキュリティの運用負荷を軽減 されたいと考えられているお客様に お奨めします。

L2Blockerは 社内ネットワークヘの不正接続 を検知。 遮断するセキユリティシステムです。 社内LANに設置されたL2Bセンサーが、ネッ ト ワークヘの接続を24時間365日 休まず監 視し、許可されていない端末からの不正接続 を検知した際に、接続の遮断を行います。不 正な接続とは社員や外部業者の持ち込みPC、 私物のスマート フォンなどによる接続のことで、 管理がされていない端末のためウイルスの感 染や、情報漏えい等の危険を早んでいる可能 性があります。万が一事故が発生してした場 合には、信用の失墜、賠償責任等、企業の事 業継続に対して多大なる損害を与えます。この ようなセキュリティ上リスクを伴う接続を「不 正接続」 と判断して遮断をすることができれば、 リスクを回避し社内LANのセキュリティレベル を向上させることにも繋がります。

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企業情報

会社名株式会社ソフトクリエイト
本社所在地

〒150-0002 東京都渋谷区渋谷2丁目15番1号 渋谷クロスタワー

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1.はじめに


2.近年の個人情報漏洩の状況


3. 内部要因による情報漏洩
3-1.被害実例
3−2.内部犯行による被害統計情報
3-3.内部犯行による情報漏洩が増え続ける3つの原因
3-4.内部犯行を減らすための対策


4. 外部要因による情報漏洩
4−1.近年の個人情報漏洩の状況
4−2.実際の近年のサイバー攻撃による企業の被害実例
4−3.サイバー攻撃の統計情報
4-4.サイバー攻撃がふえ続ける5つの原因
4-5.急増する日本の企業のWEBサイト改ざんへの対策
4-6.サイバー攻撃の種類を把握しよう
4-7.日本におけるサイバー攻撃に対する国の対応と今後
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