外部媒体管理、操作ログ取得、操作制限、資産管理、暗号化などにより、さまざまなセキュリティリスクに対応し、セキュリティポリシーに基づいた柔軟な運用が可能です。
  • スマートデバイスやUSBメモリ等の外部媒体利用を制限したい企業
  • ワークフロー機能による外部媒体利用をサポート
  • ユーザの端末操作を監視し、情報漏えいリスクを抑止
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製品・サービス概要

対象従業員規模 全ての規模に対応
対象売上規模 全ての規模に対応
提供形態 パッケージソフト
参考価格 2,000,000円
参考価格(補足)

クライアント端末100台、管理サーバ1台構成の場合
(※導入支費用、保守サービス費用は別)

企業情報

会社名株式会社富士通アドバンストエンジニアリング
本社所在地

163-1018 東京都新宿区西新宿三丁目7番1号(新宿パークタワー)

設立年月1977年(昭和52年)12月
資本金12億円
従業員数1,002名(2014年3月末)
事業内容

エンジニアリング・サービス事業
ソフトウェア開発およびサービス事業
ハードウェア開発およびサービス事業

代表者名代表取締役社長 豊島雅博
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1.はじめに


2.近年の個人情報漏洩の状況


3. 内部要因による情報漏洩
3-1.被害実例
3−2.内部犯行による被害統計情報
3-3.内部犯行による情報漏洩が増え続ける3つの原因
3-4.内部犯行を減らすための対策


4. 外部要因による情報漏洩
4−1.近年の個人情報漏洩の状況
4−2.実際の近年のサイバー攻撃による企業の被害実例
4−3.サイバー攻撃の統計情報
4-4.サイバー攻撃がふえ続ける5つの原因
4-5.急増する日本の企業のWEBサイト改ざんへの対策
4-6.サイバー攻撃の種類を把握しよう
4-7.日本におけるサイバー攻撃に対する国の対応と今後
4-8.外部要因による情報漏洩のセキュリティ対策

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