クラウドWAF セキュリティオペレーションサービス


クラウドWAF セキュリティオペレーションサービス
  • 9.8万/月~から!カンタン導入で高度なセキュリティ監視
  • 実績豊富なプロ集団による有人監視でワンストップサポート
  • 自社内のオンプレミス環境や他社サービスも一元監視

IDS/IPS(侵入検知/防御)やWAF(Web Application Firewall)といったセキュリティ監視機器を用いて、お客さまのWebサイトを24時間365日体制で監視するサービスです。

無料会員登録はこちら

製品・サービス概要

対象従業員規模 全ての規模に対応
対象売上規模 全ての規模に対応
提供形態 クラウド
参考価格 98,500円 ~
参考価格(補足)

※価格は税別です。
※サービス標準のFW・IPS機能に加え、共用ポリシー型WAF機能を利用した場合の月額料金です。

企業情報

会社名株式会社エヌ・ティ・ティピー・シーコミュニケーションズ
本社所在地

東京都港区西新橋2-14-1 興和西新橋ビルB棟

設立年月1985年9月4日
資本金40億円
従業員数589名(2016年3月末現在)
事業内容

1.クラウド事業
ネットワーク事業、データセンター事業をベースとしたパッケージ型、
リソースオンデマンド型などのクラウドサービス・ソリューションサービスなどの提供

2.ネットワーク事業
インターネットやVPNなど各種ネットワーク環境の構築と、
それに付随するネットワーク機器の提供

3.データセンター事業
サーバービジネスにかかる各種サービス

無料会員登録はこちら

セキュリティ診断サービス
あなたの会社のWEBサイトは大丈夫?社内ネットワークも心配... サイバー攻撃されて問題になる前にしっかりチェック!

こちらのページもご覧ください。

0からサイバーセキュリティの現状がわかる
情報漏洩セキュリティ対策
ハンドブックプレゼント

img_pdf1.はじめに
2.近年の個人情報漏洩の状況
3. 内部要因による情報漏洩
3-1.被害実例
3−2.内部犯行による被害統計情報
3-3.内部犯行による情報漏洩が増え続ける3つの原因
3-4.内部犯行を減らすための対策
4. 外部要因による情報漏洩
4−1.近年の個人情報漏洩の状況
4−2.実際の近年のサイバー攻撃による企業の被害実例
4−3.サイバー攻撃の統計情報
4-4.サイバー攻撃がふえ続ける5つの原因
4-5.急増する日本の企業のWEBサイト改ざんへの対策
4-6.サイバー攻撃の種類を把握しよう
4-7.日本におけるサイバー攻撃に対する国の対応と今後
4-8.外部要因による情報漏洩のセキュリティ対策
無料でここまでわかります!
ぜひ下記より無料ダウンロードしてみてはいかがでしょうか?

メルマガ登録はコチラ