未知のマルウェアに対しては、従来のシグネーチャベースでの対策に限界がきています。

4月4日に内閣サイバーセキュリティセンター(NISC)より「政府機関等のセキュリティ対策のための統一基準群の見直し(骨子)」が発表され、その中でエンドポイントの改定コンセプトとして、従来のシグネチャ型不正プログラム検知方式では未知のマルウェアに対応できないことが明記されております。

「Deep Instinct」は、ニューラルネットワークを用いたディープラーニングにより、シグネチャレスで被害が発生する前に脅威を検知する次世代エンドポイント対策製品です。

本セミナーでは、統一基準改定のポイントについて、Deep Instinctの可用性を交えながらご案内させて頂きます。

セミナー・イベント名政府機関等の情報セキュリティ統一基準改定 エンドポイントに求められる機能を教えます ~時代はシグネチャレス~
開催日2018年07月24日(火) 14:00〜16:30
開催場所アズジェンドセミナールーム
住所東京都中央区明石町6-4
参加費無料
主催株式会社アズジェンド

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1.はじめに


2.近年の個人情報漏洩の状況


3. 内部要因による情報漏洩
3-1.被害実例
3−2.内部犯行による被害統計情報
3-3.内部犯行による情報漏洩が増え続ける3つの原因
3-4.内部犯行を減らすための対策


4. 外部要因による情報漏洩
4−1.近年の個人情報漏洩の状況
4−2.実際の近年のサイバー攻撃による企業の被害実例
4−3.サイバー攻撃の統計情報
4-4.サイバー攻撃がふえ続ける5つの原因
4-5.急増する日本の企業のWEBサイト改ざんへの対策
4-6.サイバー攻撃の種類を把握しよう
4-7.日本におけるサイバー攻撃に対する国の対応と今後
4-8.外部要因による情報漏洩のセキュリティ対策

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