情報資産のセキュリティ対策においてリスクアセスメントはとても重要です。しかし、情報資産のアセスメントを行ったとしても、社員は不正に情報の取得・利用をしていないと自信を持って言えるでしょうか。また、クラウドからの機密情報の漏えい対策も充分にできているでしょうか。

本セミナーでは、クラウドとオンプレミスのシステムそれぞれにおけるリスクアセスメントの手法についてご紹介します。 また、クラウド上に保管された情報にアクセスした傾向を用いて、機械学習で不正を見つけ出し、情報漏えいを未然に防ぐ、オンプレミスと同等のセキュリティレベルを実現する仕組みをご紹介します。

セミナー・イベント名クラウドとオンプレミスの情報資産をセキュリティリスクから守る
開催日2018年06月20日(水) 14:00〜16:30
開催場所グランフロント大阪カンファレンスルーム タワーB10階ルームB05
住所大阪府大阪市北区大深町3-1
参加費無料
定員(人数)30名
主催ソフトバンク・テクノロジー株式会社

終了しました


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1.はじめに


2.近年の個人情報漏洩の状況


3. 内部要因による情報漏洩
3-1.被害実例
3−2.内部犯行による被害統計情報
3-3.内部犯行による情報漏洩が増え続ける3つの原因
3-4.内部犯行を減らすための対策


4. 外部要因による情報漏洩
4−1.近年の個人情報漏洩の状況
4−2.実際の近年のサイバー攻撃による企業の被害実例
4−3.サイバー攻撃の統計情報
4-4.サイバー攻撃がふえ続ける5つの原因
4-5.急増する日本の企業のWEBサイト改ざんへの対策
4-6.サイバー攻撃の種類を把握しよう
4-7.日本におけるサイバー攻撃に対する国の対応と今後
4-8.外部要因による情報漏洩のセキュリティ対策

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