ランサムウェアなどの標的型攻撃が多発し、連日のように大きなニュースとなっています。

警察庁の発表によれば、2017年に確認された企業などの重要情報を狙う「標的型メール攻撃」の数は、 前年の1.5倍となる6,000件に増加し過去最多です。既に従来型の方法では攻撃を阻止することは難しく、 巧妙化する攻撃から情報基盤を守るための新たなメールセキュリティの導入が、すべての日本の企業・自治体で必要となっています。

マルウェアからの被害を防ぐための最新手法について、国内唯一のメール専門企業がご提案します。

セミナー・イベント名今、求められている技術がここにあるセキュリティセミナー
開催日2018年06月06日(水) 14:00〜17:00
開催場所東京ミッドタウンカンファレンス
住所東京都港区赤坂9-7-1
参加費無料
定員(人数)100名
主催サイバーソリューションズ株式会社



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1.はじめに


2.近年の個人情報漏洩の状況


3. 内部要因による情報漏洩
3-1.被害実例
3−2.内部犯行による被害統計情報
3-3.内部犯行による情報漏洩が増え続ける3つの原因
3-4.内部犯行を減らすための対策


4. 外部要因による情報漏洩
4−1.近年の個人情報漏洩の状況
4−2.実際の近年のサイバー攻撃による企業の被害実例
4−3.サイバー攻撃の統計情報
4-4.サイバー攻撃がふえ続ける5つの原因
4-5.急増する日本の企業のWEBサイト改ざんへの対策
4-6.サイバー攻撃の種類を把握しよう
4-7.日本におけるサイバー攻撃に対する国の対応と今後
4-8.外部要因による情報漏洩のセキュリティ対策

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