マイナンバー制度が混乱しつつも始まった2015年末、
小規模事業者を除く全ての企業が守るべきものとして一つのガイドラインが発表されました。
それが、「サイバーセキュリティ経営ガイドライン」。

サイバーセキュリティ経営ガイドラインでは

・サイバーセキュリティ対策は経営者の責任であり

・ビジネスパートナーも含めたセキュリティ対策が必要であり

・セキュリテイ対策の平時からの情報開示を要求しています

グローバルネットワークへのアクセスが不可避となった現在では、年金機構の漏洩事件を見るまでもなく、今までの国内レベルのサイバーセキュリティ認識では、取り返しのつかない大事故につながります。

早急に、日本のサイバーセキュリティレベルを世界水準に押し上げるべく、「サイバーセキュリティ戦略本部」が不退転の決意を表明した本ガイドライン。

企業は何を意識し、どんな対策を採らねばならないのか。また、その背景は何か。マイナンバー制度でも好評を博した講師陣がわかりやすく解説します。

セミナー・イベント名「サイバーセキュリティ経営ガイドライン」解説セミナー 
開催日2016年05月31日(火) 11:43〜
開催場所代々木 Kビル4F
主催株式会社ISO審査登録機構

終了しました


【無料メール講座】6日間で「未知のマルウェア」&「ヒューマンエラー」対策が分かる最新セキュリティトレンド講座


社内のセキュリティ対策でお悩みではありませんか?
この講座を受けていただくと、6日間のメールで下記のことがわかるようになります。

  • 必要最低限の「セキュリティ対策」を正しく理解する方法とは?
  • 経営者目線のセキュリティ対策とは?
  • 経営者が陥りやすいセキュリティ対策の3つの思い込みとは?
  • セキュリティ対策を進める上で知っておくべき3つのポイント
  • セキュリティ対策の大きな課題「未知のマルウェア」&「ヒューマンエラー」の解決方法

この情報をぜひ貴社のセキュリティ対策にお役立てください。