特定企業を狙う標的型攻撃の手口は日に日に巧妙になってきています。外部に流出しているクレデンシャル情報などを元に業務内容をモニタリングし、正規の取引先を装ったメールによって金銭をだまし取るビジネスメール詐欺(BEC)など、既存のセキュリティ対策ではカバーできていない手口により被害が発生しています。

本セミナーでは、なりすましによるビジネスメール詐欺を発見する「IRONSCALES」を用いて標的型攻撃から自社を守る方法をご紹介します。

セミナー・イベント名サイバー攻撃対策における人工知能(AI)の活用
開催日2018年08月21日(火) 15:00〜17:00
開催場所アズジェンドセミナールーム
住所東京都中央区明石町6-4
参加費無料
主催株式会社アズジェンド

終了しました


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1.はじめに


2.近年の個人情報漏洩の状況


3. 内部要因による情報漏洩
3-1.被害実例
3−2.内部犯行による被害統計情報
3-3.内部犯行による情報漏洩が増え続ける3つの原因
3-4.内部犯行を減らすための対策


4. 外部要因による情報漏洩
4−1.近年の個人情報漏洩の状況
4−2.実際の近年のサイバー攻撃による企業の被害実例
4−3.サイバー攻撃の統計情報
4-4.サイバー攻撃がふえ続ける5つの原因
4-5.急増する日本の企業のWEBサイト改ざんへの対策
4-6.サイバー攻撃の種類を把握しよう
4-7.日本におけるサイバー攻撃に対する国の対応と今後
4-8.外部要因による情報漏洩のセキュリティ対策

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