企業のファイルサーバーやデータベースサーバーに保存されているデータへのアクセス可視化はできていますか? 情報漏えいにつながる重大インシデントを未然に見つけ出すことはできますか?

本セミナーでは、セキュリティ対策ソリューションを導入する前に実施すべきリスクアセスメントについて、また、機械学習を活用した内部不正対策についてご紹介します。

セミナー・イベント名機械学習を活用した内部不正対策とは?
開催日2018年04月13日(金) 15:00〜17:00
開催場所ソフトバンク・テクノロジー本社17階
参加費無料
定員(人数)30名
主催ソフトバンク・テクノロジー株式会社
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1.はじめに


2.近年の個人情報漏洩の状況


3. 内部要因による情報漏洩
3-1.被害実例
3−2.内部犯行による被害統計情報
3-3.内部犯行による情報漏洩が増え続ける3つの原因
3-4.内部犯行を減らすための対策


4. 外部要因による情報漏洩
4−1.近年の個人情報漏洩の状況
4−2.実際の近年のサイバー攻撃による企業の被害実例
4−3.サイバー攻撃の統計情報
4-4.サイバー攻撃がふえ続ける5つの原因
4-5.急増する日本の企業のWEBサイト改ざんへの対策
4-6.サイバー攻撃の種類を把握しよう
4-7.日本におけるサイバー攻撃に対する国の対応と今後
4-8.外部要因による情報漏洩のセキュリティ対策

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