多層防御が前提のマルウェア・ランサムウェア対策の中でエンドポイント防御の重要性が高まっています。その中でも注目されているのが、既知だけでなく未知の脅威も検知し、感染を防ぐことができる「次世代アンチウイルス製品」です。

また、マルウェア対策・標的型攻撃対策としては感染後・攻撃後の対策に重きをおいた 「EDR(Endpoint Detection & Response)」も注目されています。

本Webセミナーでは、次世代アンチウイルスとEDRとは何かをわかりやすく解説します。 また、EDRを統合したCarbon Blackの「Cb Defense」を例に、最新のマルウェア・ ランサムウェア・標的型攻撃への対策をデモを交えてご紹介いたします。

セミナー・イベント名EDRを実装した次世代アンチウイルスとは?
開催日2018年03月16日(金) 11:00〜12:00
開催場所オンライン
参加費無料
主催サイバネットシステム株式会社

終了しました


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1.はじめに


2.近年の個人情報漏洩の状況


3. 内部要因による情報漏洩
3-1.被害実例
3−2.内部犯行による被害統計情報
3-3.内部犯行による情報漏洩が増え続ける3つの原因
3-4.内部犯行を減らすための対策


4. 外部要因による情報漏洩
4−1.近年の個人情報漏洩の状況
4−2.実際の近年のサイバー攻撃による企業の被害実例
4−3.サイバー攻撃の統計情報
4-4.サイバー攻撃がふえ続ける5つの原因
4-5.急増する日本の企業のWEBサイト改ざんへの対策
4-6.サイバー攻撃の種類を把握しよう
4-7.日本におけるサイバー攻撃に対する国の対応と今後
4-8.外部要因による情報漏洩のセキュリティ対策

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