昨年春から夏にかけて猛威を振るったWannaCryやPetyaなどの騒動を受け、次世代エンドポイントセキュリティへの関心は急激に高まりました。一方で、アンチウイルス製品を新たに導入する際は、既存環境で運用中のアンチウイルスからの入れ替えをどう行っていくか、導入から運用までを踏まえ検討する必要があり、なかなか導入に踏み出せない企業様も見受けられます。

本セミナーでは、AI(人工知能)を活用した予測脅威防御製品「CylancePROTECT」のご紹介と共に、次世代エンドポイントセキュリティをスムーズに導入するためのベストプラクティスを探っていきます。既知・未知マルウェアの防御率99.7%を誇る本製品と、従来型アンチウイルスとの検知比較デモでその有用性を体感いただいた後、弊社がこれまでにご提案した導入プロセス、また、運用の勘所に至るまでを詳細にわたりご紹介します。

企業の情報セキュリティの管理者並びにご担当の皆さまは、お誘い合わせの上、是非ご来場ください。

セミナー・イベント名AIアンチウイルスCylancePROTECT®徹底解説セミナー:2018早春
開催日2018年02月16日(金) 15:00〜
開催場所テクマトリックス株式会社 東京本社 9階 セミナールーム
住所東京都港区三田3-11-24 国際興業三田第2ビル
参加費無料(事前登録制)
定員(人数)30名
主催テクマトリックス株式会社

終了しました


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1.はじめに


2.近年の個人情報漏洩の状況


3. 内部要因による情報漏洩
3-1.被害実例
3−2.内部犯行による被害統計情報
3-3.内部犯行による情報漏洩が増え続ける3つの原因
3-4.内部犯行を減らすための対策


4. 外部要因による情報漏洩
4−1.近年の個人情報漏洩の状況
4−2.実際の近年のサイバー攻撃による企業の被害実例
4−3.サイバー攻撃の統計情報
4-4.サイバー攻撃がふえ続ける5つの原因
4-5.急増する日本の企業のWEBサイト改ざんへの対策
4-6.サイバー攻撃の種類を把握しよう
4-7.日本におけるサイバー攻撃に対する国の対応と今後
4-8.外部要因による情報漏洩のセキュリティ対策

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