あらゆる機器や物がインターネットとつながり、ビッグデータをAI解析し、利活用するデータ主導社会を実現するための要の一つがセキュリティ対策です。また、データのグローバル化に伴い外国の法律知識も欠かせなくなってきています。本セミナーはこれからのデータ主導社会におけるセキュリティ対策や外国の法律の理解を目的に開催します。

データベース・セキュリティ・コンソーシアム(DBSC)は、2005年に「データベースセキュリティ」の普及促進を図る目的で設立された任意団体です。ラックは、設立当初より、DBセキュリティの普及促進のため、会員として活動に参加・協力しております。

本セミナーは、DBSC会員だけではなく、一般の方もご参加いただけます。業種や専門分野に関わらず、情報セキュリティに携わる皆様のご参加をお待ちしております。

なお、本イベントのご参加で、(ISC)2認定資格保持者様向けのCPEクレジット(4ポイント)が取得可能です。

セミナー・イベント名【東京】第13回DBSC早春セミナー ~ データ主導社会におけるデータベースセキュリティ ~
開催日2018年02月28日(水) 13:00〜17:30
開催場所東京電機大学 東京千住キャンパス1号館2F「1204,1205,1206セミナー室」
住所東京都足立区千住旭町5番
参加費無料(事前登録制)
定員(人数)250名
主催データベース・セキュリティ・コンソーシアム(DBSC)

終了しました


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1.はじめに


2.近年の個人情報漏洩の状況


3. 内部要因による情報漏洩
3-1.被害実例
3−2.内部犯行による被害統計情報
3-3.内部犯行による情報漏洩が増え続ける3つの原因
3-4.内部犯行を減らすための対策


4. 外部要因による情報漏洩
4−1.近年の個人情報漏洩の状況
4−2.実際の近年のサイバー攻撃による企業の被害実例
4−3.サイバー攻撃の統計情報
4-4.サイバー攻撃がふえ続ける5つの原因
4-5.急増する日本の企業のWEBサイト改ざんへの対策
4-6.サイバー攻撃の種類を把握しよう
4-7.日本におけるサイバー攻撃に対する国の対応と今後
4-8.外部要因による情報漏洩のセキュリティ対策

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