昨今、標的型攻撃(APT: Advanced Persistent Threat)などサイバー攻撃は巧妙化しており、マルウェアの侵入を完全に防ぐことが難しくなってきています。

マルウェアなどの脅威の侵入を前提とした、EDR(Endpoint Detection and Response)というカテゴリーが急速に伸びてきていますが、一般的にはまだ広く周知されていないのが事実です。

ワークショップでは、参加者の方に実際にPCを操作していただき、デモ環境内での攻撃の見つけ方、侵入経路、その対処法などについて分かりやすく解説いたします。

今回のワークショップにご参加いただくことにより、標的型攻撃、ランサムウェアなど現在のセキュリティの問題点の把握とその対処法、これらの攻撃に対してEDRという分野がどういった役割を担うのかをご理解いただけると考えております。

こんな方にお薦め

  • EDRという単語は知っているが、どういうものかよくわからない
  • コンセプトは知っているが、脅威への具体的な対処の仕方はわからない
  • 実際のツールを使ってどう対処するのか体験してみたい
セミナー・イベント名EDRワークショップ
開催日2018年02月06日(火) 15:30〜17:00
開催場所株式会社セキュアブレイン第一会議室
住所東京都千代田区紀尾井町3-12 紀尾井町ビル7F
参加費無料
定員(人数)10名
主催株式会社セキュアブレイン

終了しました


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1.はじめに


2.近年の個人情報漏洩の状況


3. 内部要因による情報漏洩
3-1.被害実例
3−2.内部犯行による被害統計情報
3-3.内部犯行による情報漏洩が増え続ける3つの原因
3-4.内部犯行を減らすための対策


4. 外部要因による情報漏洩
4−1.近年の個人情報漏洩の状況
4−2.実際の近年のサイバー攻撃による企業の被害実例
4−3.サイバー攻撃の統計情報
4-4.サイバー攻撃がふえ続ける5つの原因
4-5.急増する日本の企業のWEBサイト改ざんへの対策
4-6.サイバー攻撃の種類を把握しよう
4-7.日本におけるサイバー攻撃に対する国の対応と今後
4-8.外部要因による情報漏洩のセキュリティ対策

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