こんな悩みをお持ちのお客様にお勧め!

  • 社員のセキュリティ意識を高めたい
  • セキュリティに関する知識、技術を持った人材がいない
  • 標的型攻撃対策としてセキュリティ教育を行いたい

アルファネットなら

アルファネットのサイバーセキュリティトレーニングは演習を通してセキュリティ対策やインシデント対応の必要性や本質への理解を深めます。

実施要項

1日目(2月22日)

  1. 環境を取り巻く現状
    演習) Wi-Fi アクセスポイントのパスワードクラック
    演習)ブルートフォース攻撃、ハッシュパスワードクラック
  2. 巧妙化するマルウェア
  3. 標的型サイバー攻撃
    演習)マルウェア作成、標的型メール攻撃、遠隔操作
  4. インシデント事例に学ぶ
  5. セキュリティ対策の考え方
  6. 内部脅威への備え

2日目(2月23日)

  1. セキュリティ関連の法規
  2. サイバー演習
    演習)ターゲットシステムの調査
    演習)脆弱性スキャン、脆弱性悪用による不正侵入
    演習)マルウェア調査、攻撃痕跡(侵入経路)の調査
  3. セキュリティガイドライン
  4. 安全管理措置の紹介
セミナー・イベント名~サイバー攻撃の実態とセキュリティ対策の必要性~【2日間】
開催日2018年02月22日(木) 10:00〜17:00
開催場所株式会社アルファネット
住所東京都文京区後楽1-5-3 後楽国際ビルディング4F
参加費¥150,000/人 (税別)
主催株式会社アルファネット

終了しました


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1.はじめに


2.近年の個人情報漏洩の状況


3. 内部要因による情報漏洩
3-1.被害実例
3−2.内部犯行による被害統計情報
3-3.内部犯行による情報漏洩が増え続ける3つの原因
3-4.内部犯行を減らすための対策


4. 外部要因による情報漏洩
4−1.近年の個人情報漏洩の状況
4−2.実際の近年のサイバー攻撃による企業の被害実例
4−3.サイバー攻撃の統計情報
4-4.サイバー攻撃がふえ続ける5つの原因
4-5.急増する日本の企業のWEBサイト改ざんへの対策
4-6.サイバー攻撃の種類を把握しよう
4-7.日本におけるサイバー攻撃に対する国の対応と今後
4-8.外部要因による情報漏洩のセキュリティ対策

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