ランサムウェアや標的型メール攻撃に加え、公開Webサーバを狙った攻撃は猛威を振るっており、増加の一途をたどっています。これらのサイバー攻撃は単一の対策だけでは大きな効果は期待することはできません。経済産業省のサイバーセキュリティ経営ガイドラインにも言及されている多層防御の考え方に基づきサイバー攻撃にはクラウドサービスからゲートウェイおよびエンドポイントまでの複数の対策の組み合わせが必要です。
今回は、上記の多層防御を担うソリューションやクラウドセキュリティサービス、および米国発の最先端のソリューションである「Stealth:ステルス」のご紹介と脅威インテリジェンスについてご説明します。

皆様のご参加を心よりお待ちしております。

セミナー・イベント名「企業に迫り来る新たなサイバー攻撃への対策を考える!」セミナー
開催日2018年01月10日(水) 14:30〜17:00
開催場所日本ユニシス株式会社 本社6階 セミナールーム
住所東京都江東区豊洲1-1-1
参加費無料
定員(人数)50名
主催日本ユニシス株式会社

終了しました


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1.はじめに


2.近年の個人情報漏洩の状況


3. 内部要因による情報漏洩
3-1.被害実例
3−2.内部犯行による被害統計情報
3-3.内部犯行による情報漏洩が増え続ける3つの原因
3-4.内部犯行を減らすための対策


4. 外部要因による情報漏洩
4−1.近年の個人情報漏洩の状況
4−2.実際の近年のサイバー攻撃による企業の被害実例
4−3.サイバー攻撃の統計情報
4-4.サイバー攻撃がふえ続ける5つの原因
4-5.急増する日本の企業のWEBサイト改ざんへの対策
4-6.サイバー攻撃の種類を把握しよう
4-7.日本におけるサイバー攻撃に対する国の対応と今後
4-8.外部要因による情報漏洩のセキュリティ対策

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