標的型攻撃や5月に世界的に広まったWannaCryの様なランサムウェアに代表されるサイバー攻撃の被害が深刻化しています。こうした攻撃の手口は日々高度化・巧妙化しており、対策手段もまた多様化しています。

特に、未知の脅威に対して有効な対策であるサンドボックス技術は非常に有効な手段ではある一方で、インシデントが発生した際の対応には高い知見が必要となります。こういった状況から、IT部門には日々のメンテナンスや設定変更などの定常的な運用作業に加え、より高いレベルのセキュリティ運用・知見が求められています。

本セミナーでは、最新の脅威動向をふまえ、ファイアウォールを中心としたセキュリティ対策の運用に関し、セキュリティレベルとTCO(所有総コスト)最適化のために考えるべきポイントをお伝えいたします。

皆様のご来場を、心よりお待ちしております。

セミナー・イベント名サイバーセキュリティセミナー2017
開催日2017年10月19日(木) 14:30〜
開催場所第二吉本ビルディング 8F A会議室
住所大阪市北区梅田2丁目2番2号 (ヒルトンプラザ ウエスト・オフィスタワー8階)
参加費無料(事前登録制)
定員(人数)40名
主催株式会社インターネットイニシアティブ

終了しました


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1.はじめに


2.近年の個人情報漏洩の状況


3. 内部要因による情報漏洩
3-1.被害実例
3−2.内部犯行による被害統計情報
3-3.内部犯行による情報漏洩が増え続ける3つの原因
3-4.内部犯行を減らすための対策


4. 外部要因による情報漏洩
4−1.近年の個人情報漏洩の状況
4−2.実際の近年のサイバー攻撃による企業の被害実例
4−3.サイバー攻撃の統計情報
4-4.サイバー攻撃がふえ続ける5つの原因
4-5.急増する日本の企業のWEBサイト改ざんへの対策
4-6.サイバー攻撃の種類を把握しよう
4-7.日本におけるサイバー攻撃に対する国の対応と今後
4-8.外部要因による情報漏洩のセキュリティ対策

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