今年に入ってもApache Sturts2の脆弱性への攻撃や、WannaCryやPetya等を始めとしたランサムウェアによる攻撃、バラマキ型の標的型メールなど、サイバー攻撃は猛威を振るっています。また、IoT機器に対する攻撃の増加、クラウドサービスの利用が広がることでのシャドーITへの懸念等、IT利用の進化・多様化に伴い、リスクは拡大する一方です。そのような中、日本国内だけではなくグローバル全体でのセキュリティ対策も求められる等、企業および経営に求められる課題は増え続けています。

これらのリスクおよび課題に対して、企業および経営はいかにして立ち向かうか、そして企業、従業員、クライアントをどのように守ればよいのか。NRIセキュアが独自に調査した「サイバーセキュリティ傾向分析レポート」を中心に最新の動向をご紹介し、企業が取り組む対策を提言します。

セミナー・イベント名サイバーセキュリティ2017:独自調査レポートから見るサイバーセキュリティ最新動向
開催日2017年09月14日(木) 14:00〜
開催場所大手町サンケイプラザ 3F 311・312会議室
住所東京都千代田区大手町1-7-2
参加費無料
定員(人数)198名(事前登録制) ※競合にあたる企業様、個人でのご参加はご遠慮くださいませ。
主催NRIセキュアテクノロジーズ株式会社

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1.はじめに


2.近年の個人情報漏洩の状況


3. 内部要因による情報漏洩
3-1.被害実例
3−2.内部犯行による被害統計情報
3-3.内部犯行による情報漏洩が増え続ける3つの原因
3-4.内部犯行を減らすための対策


4. 外部要因による情報漏洩
4−1.近年の個人情報漏洩の状況
4−2.実際の近年のサイバー攻撃による企業の被害実例
4−3.サイバー攻撃の統計情報
4-4.サイバー攻撃がふえ続ける5つの原因
4-5.急増する日本の企業のWEBサイト改ざんへの対策
4-6.サイバー攻撃の種類を把握しよう
4-7.日本におけるサイバー攻撃に対する国の対応と今後
4-8.外部要因による情報漏洩のセキュリティ対策

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