特定の企業を標的にして、機密情報の搾取したりPC内のファイルを暗号化して身代金を要求するサイバー攻撃が後を絶ちません。このような標的型攻撃のきっかけとして最も利用されるのが、メールです。
攻撃者は、巧妙な件名や文面を用いて実際の取引先名や社内関係者をになりすまし、攻撃をしかけてきます。メールにマルウェアを添付するだけではなく、ゲートウェイのメールセキュリティ製品をすり抜けるためにURLを貼り付けてクリックを促す攻撃手法も増えてきました。このようなビジネスメール詐欺(Business Email Compromise)は、決して対岸の火事とは言えません。

本セミナーでは、調査機関のメールゲートウェイ分野で7年連続でリーダーに選出されているProofpointの製品による最新のメールセキュリティをご紹介します。メールゲートウェイとしての製品特長や他社製品から乗り換えた際のケーススタディの他、同社の次世代型サンドボックスによる標的型メールの検知能力を、デモンストレーションを通じ体感いただきます。

セミナー・イベント名次世代メールセキュリティProofpointで行うビジネスメール詐欺対策
開催日2017年08月30日(水) 15:00〜
開催場所テクマトリックス株式会社 東京本社
住所東京都港区三田3-11-24 国際興業三田第2ビル 9F
参加費無料(事前登録制)
定員(人数)30名
主催テクマトリックス株式会社

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1.はじめに


2.近年の個人情報漏洩の状況


3. 内部要因による情報漏洩
3-1.被害実例
3−2.内部犯行による被害統計情報
3-3.内部犯行による情報漏洩が増え続ける3つの原因
3-4.内部犯行を減らすための対策


4. 外部要因による情報漏洩
4−1.近年の個人情報漏洩の状況
4−2.実際の近年のサイバー攻撃による企業の被害実例
4−3.サイバー攻撃の統計情報
4-4.サイバー攻撃がふえ続ける5つの原因
4-5.急増する日本の企業のWEBサイト改ざんへの対策
4-6.サイバー攻撃の種類を把握しよう
4-7.日本におけるサイバー攻撃に対する国の対応と今後
4-8.外部要因による情報漏洩のセキュリティ対策

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