NECはこのたび、
「人工知能(AI)戦争! 新型マルウェア対策セミナー in 高知」(無料)
を開催します。
http://jpn.nec.com/event/170719kochi/index.html

攻撃者とのいたちごっこに終止符を!
「既存のウィルス対策製品ですべてを守れる」と
考えるのは危険です。

ウィルス対策ソフトは、ウィルス定義データベースを更新してマッチングするパターンマッチング方式が一般的です。しかしパターンファイルが登録されていない新種・亜種のマルウェアに対してリアルタイムで対応するのは限界があり、一説には新型マルウェアの20%~50%ほどしか見つからないとも言われています。気付いたら新型マルウェアに攻撃されて情報が漏えいしていた、その脅威・リスクを取り除くために、人工知能(AI)を活用したマルウェア対策製品が登場しています。
本セミナーでは、巧妙化するサイバー攻撃の最新状況とAIを搭載したマルウェア対策製品「CylancePROTECT®」を他社マルウェア対策製品との検知性能比較を含めてご紹介します。

セミナー・イベント名【7/19高知開催】人工知能(AI)戦争! 新型マルウェア対策セミナー in 高知
開催日2017年07月19日(水) 13:30〜
開催場所高知市文化プラザかるぽーと 9階 特別学習室
住所〒780-8529 高知市九反田2-1
参加費無料セミナー
定員(人数)30名(事前登録制)
主催NEC

終了しました


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1.はじめに


2.近年の個人情報漏洩の状況


3. 内部要因による情報漏洩
3-1.被害実例
3−2.内部犯行による被害統計情報
3-3.内部犯行による情報漏洩が増え続ける3つの原因
3-4.内部犯行を減らすための対策


4. 外部要因による情報漏洩
4−1.近年の個人情報漏洩の状況
4−2.実際の近年のサイバー攻撃による企業の被害実例
4−3.サイバー攻撃の統計情報
4-4.サイバー攻撃がふえ続ける5つの原因
4-5.急増する日本の企業のWEBサイト改ざんへの対策
4-6.サイバー攻撃の種類を把握しよう
4-7.日本におけるサイバー攻撃に対する国の対応と今後
4-8.外部要因による情報漏洩のセキュリティ対策

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