【企業や組織として押さえておきたい大事な2つのポイント】
昨今、特定の組織や個人を狙って情報窃取等を行う標的型攻撃による被害が増えています。
その攻撃手法は巧妙でセキュリティ対策をしている企業でさえ知らぬ間に被害にあい、顧客や取引先などからの連絡で初めて情報漏えいに気づく例もあります。

本セミナーでは、標的型攻撃をはじめとするセキュリティ対策がもはや経営上の重要課題となっている現実をご理解いただくとともに、その脅威と動向をご説明し、自社を守る具体的な防御策(人的組織的対策、技術的対策)をご紹介します。

技術対策においては、協賛として参加いただくソフトバンク様による具体策の紹介もあり、経営者、および、経営層にセキュリティ対策の提言を行う立場にあるセキュリティ担当者・情報システム担当者は必見のセミナーです。是非ご参加ください。

セミナー・イベント名【大阪開催】ほぼ実録!標的型攻撃の実態と対策
開催日2017年06月09日(金) 15:00〜
開催場所大阪ガス ドームシティガスビル4F
住所大阪市西区千代崎3丁目南2番37号(DCガスビル)
参加費無料
定員(人数)20名
主催オージス総研

終了しました


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1.はじめに


2.近年の個人情報漏洩の状況


3. 内部要因による情報漏洩
3-1.被害実例
3−2.内部犯行による被害統計情報
3-3.内部犯行による情報漏洩が増え続ける3つの原因
3-4.内部犯行を減らすための対策


4. 外部要因による情報漏洩
4−1.近年の個人情報漏洩の状況
4−2.実際の近年のサイバー攻撃による企業の被害実例
4−3.サイバー攻撃の統計情報
4-4.サイバー攻撃がふえ続ける5つの原因
4-5.急増する日本の企業のWEBサイト改ざんへの対策
4-6.サイバー攻撃の種類を把握しよう
4-7.日本におけるサイバー攻撃に対する国の対応と今後
4-8.外部要因による情報漏洩のセキュリティ対策

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