身代金を要求するランサムウェアや、個人情報を窃取するマルウェアによる被害が後を絶ちません。サイバー攻撃への不適切な対応は、本来被害者であるはずの企業が、取引先や株主から加害者として訴えられるリスクを生み出す可能性もあります。
本セミナーでは、次世代ファイアウォールのリーダーとしてITセキュリティ業界をけん引する、Palo Alto Networks製品を活用した標的型攻撃対策手法をご紹介します。同社が提唱する次世代セキュリティプラットフォームによる事前・事後の多層防御と、近年注目を集めているエンドポイントセキュリティの正しい選択方法について解説します。

セミナー・イベント名【大阪開催】加害者扱いで訴訟リスクも。猛威を振るう標的型攻撃から組織を守る対策とは?
開催日2017年02月10日(金) 15:00〜
開催場所テクマトリックス株式会社 西日本支店 セミナールーム
住所大阪市北区中之島2-2-7 中之島セントラルタワー 23階
参加費無料 / 事前登録制
定員(人数)40名
主催テクマトリックス株式会社

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1.はじめに


2.近年の個人情報漏洩の状況


3. 内部要因による情報漏洩
3-1.被害実例
3−2.内部犯行による被害統計情報
3-3.内部犯行による情報漏洩が増え続ける3つの原因
3-4.内部犯行を減らすための対策


4. 外部要因による情報漏洩
4−1.近年の個人情報漏洩の状況
4−2.実際の近年のサイバー攻撃による企業の被害実例
4−3.サイバー攻撃の統計情報
4-4.サイバー攻撃がふえ続ける5つの原因
4-5.急増する日本の企業のWEBサイト改ざんへの対策
4-6.サイバー攻撃の種類を把握しよう
4-7.日本におけるサイバー攻撃に対する国の対応と今後
4-8.外部要因による情報漏洩のセキュリティ対策

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