エンドポイントは、いかに防御を施したとしても新たなる攻撃に対して脆弱になり得るため、企業としては重大なリスクや貴重なデータを失うリスクとなる恐れがあります。 マルウェアやフィッシングによる攻撃、ソーシャル・ネットワーキングを通じたプライバシーの侵害、スパムなど、常に進化した攻撃がエンドポイントを狙っており、組織内のあらゆるエンドポイントに、セキュリティーリスクが存在している可能性は否定できません。 当セッションでは、グローバルで数多くの実績をもつBigFix が次世代エンドポイント管理ソリューションとしてなぜ選択されるのかわかりやすく解説いたします。ぜひご参加ください。 講師 日本アイ・ビー・エム株式会社 セキュリティー事業本部 セキュリティー・システムズ事業部 第二テクニカルセールス 部長 赤松 猛

セミナー・イベント名エンドポイント・セキュリティー対策にIBM Big Fixが選ばれる理由
開催日2017年02月08日(水) 16:00〜
開催場所Webオンライン(お申込後に視聴方法をご案内)
住所Webオンライン(お申込後に視聴方法をご案内)
参加費無料
主催日本アイ・ビー・エム株式会社

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1.はじめに


2.近年の個人情報漏洩の状況


3. 内部要因による情報漏洩
3-1.被害実例
3−2.内部犯行による被害統計情報
3-3.内部犯行による情報漏洩が増え続ける3つの原因
3-4.内部犯行を減らすための対策


4. 外部要因による情報漏洩
4−1.近年の個人情報漏洩の状況
4−2.実際の近年のサイバー攻撃による企業の被害実例
4−3.サイバー攻撃の統計情報
4-4.サイバー攻撃がふえ続ける5つの原因
4-5.急増する日本の企業のWEBサイト改ざんへの対策
4-6.サイバー攻撃の種類を把握しよう
4-7.日本におけるサイバー攻撃に対する国の対応と今後
4-8.外部要因による情報漏洩のセキュリティ対策

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